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カテゴリー「■西郷どん」の12件の記事

2018年4月16日 (月)

西郷どん感想メモ 14話「慶喜の本気」

公式サイト

あれ、正助、熊本で帰っちゃうのね。
先週、ラストがわりと盛り上がったので、そのままてっきり江戸まで同行するのかと思ってました。
でも、それまで一度も鹿児島から出たことなかったのだから、いい経験になったでしょうね。

今回は殺陣シーンが二つありました。

1件目の目当ては、吉之助単独。
2件目は、ヒー様でした。

敵はどちらも井伊。
ここへきて、ものすごく悪い奴として描かれだしました。
吉之助のような下っ端の事情まで把握しているなんて、恐るべし、井伊直弼。

予告通りピン子さんが怒ってましたな。
ちなみに、何かっちゅうと大奥を使おうとする水戸のお殿様は、大奥の嫌われ者だったそうです。

将軍につく、つかない、と言うことより、徳川宗家をどちらが継ぐか、と言うことを重大視する幕閣たち。
今は政治は関係ない、あくまでお家騒動ってことですな。
だから外様の島津が口を挟んでくることに、人んちの家の事情に首を突っ込むな、と怒っているわけです。
一方、将軍、つまり武家の頭領を選択するにおいては、今、この時期だからこそ、あえて斉彬公は建白書を奏上したのですけど。この期に及んでなんと無能な人たち・・・て、この大河を見ていると思えてきますわな(汗

まあ、このシーンが前フリとなって、井伊に対する慶喜の怒りの原因が明確となりました。

将軍のかわりに紀州・・・徳川家の家来でしかない井伊に、よりにもよって御三家のひとつ、紀州を取引のえさにするなんて。
あくまで「家の問題」として片付けようとする、井伊です。
怒ったのはヒー様です。こっちは元々水戸藩の息子であり、今は御三卿のひとつ、一ツ橋家当主なのに、舐められたものです。家来の分際で!

第一、井伊直弼にそんな力があるのかしら・・・佐野さんなら、持ってそうに見える(^^;;

そんでもって慶喜は本当に決心したのでしょうか。この大河ではしたのかな?
慶喜さんんい大してはなんかのらりくらりして、よくわからない人、自分のことが一番可愛い人、ていうイメージを持っているです。
松田さんの慶喜はどうなんだろう?
井伊への啖呵は格好良かったです(^^

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2018年4月 9日 (月)

西郷どん感想メモ 13話「変わらない友」

公式サイト

大震災で1年延びた篤姫のお興し入れ。
その合間に、斉彬公は震災で壊れた婚礼道具などを手配し直すことを、吉之助に命じます。
その仕事を見事やってのけた吉之助への、公の信頼はますます厚くなりました。

そして殿の帰郷に伴い、3年ぶりに鹿児島に戻った吉之助は旧友と再会・・・というストーリーでした。
さしたる感想は浮かばないのだけれど(汗)、丁寧な描写などで保守正統派な大河らしさはあったような気がします。

さしたる感想が浮かばない、つまり、わくわく、どきどき感を感じれなかった、とういうことです(汗
まだ世が乱れ前で、事件もあまり起こってないし・・・こんな感じで良いのかな?
物話は重々しさの中に少しのコミカルさを含みつつ、全うな史劇っぽく進んでいるように見えますな。今後に期待。

菊之助さんの月照和尚、ハマりすぎ。月照さんってあまりTVで取り上げられた事がないです。どう描かれるのでしょうか。

篤姫の覚悟や如何に。はやく家定さんと仲良くなればいいなぁ・・・それはそれで悲劇を含んではいるのだけど。
正助さん、良い伴侶を得て、おめでとう。
阿部さん、合掌。
殿様もそろそろですな・・・

次回の予告、ピン子さんが怒っているシーンを見て、なんとなく視聴モチベーションが下がってしまいました(大汗
いや、見るけどね(^^;;

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2018年3月27日 (火)

西郷どん感想メモ 12話「運の強き姫君」

公式サイト

SP番組を計3回挟むんだそうです。
ここへきて試みを入れてきましたなあ・・・感想メモ、お休みできそうなので、嬉しいです(^^;;

さて、ここで第1部終了。
大地震が安政2年だからそろそろ斉彬公も退場、しばらくは吉之助も雌伏の時となるわけです。

メイン・ストーリーは篤姫のお興しいれ。3ヶ月クールの帳尻を合わす為になのか、ずいぶんのんびりした展開でした。
しかし渡辺さん、北川さんと、時代劇を知っている俳優さんを揃えたのは成功でした。
特に北川さんの篤姫は、気の強い健気な乙女として類型化されて描かれているのにも関わらず、その佇まいには思わず惹かれました。
美貌はもちろんですが、この「女優オーラ」は半端ないですな。

鈴木さんは主人公らしく出ずっぱりでしたが、受けのスタンスが多かった気がします。
なので、視聴者は吉之助の目を通じて当時を見ているって形になっており、それが作者の狙いだったのでしょうね。
今後はどうなるのでしょうか。 

3部あたりになると正助の視線の時が多くなりそう?
なってたってあの大久保翁だもの。

と、まったり視聴しておりました~

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2018年3月20日 (火)

西郷どん感想メモ 10話「篤姫はどこへ」、11話「斉彬暗殺」

公式サイト

都合により(先週の分、参照;;)、短めの感想を整理しきれぬまま、メモっておきます。

「篤姫」は見ていないので、比べようがないのだけれど、北川さんの篤姫、良かったと感じました。
実父の死を悼み、故郷に思いを馳せる姿と、一方であくまで斉彬を養父として慕い、大奥修行に励む姿。
どちらも武士の娘らしい雄雄しさが感じられました。
そら吉之助も憧れる、というものです。

篤姫、吉之助とひー様か。彼らはこの頃からの知り合いだった、とわけですね。(篤姫とひー様は会っていないけどね。)
幕末のクライマックスに向けての布石が打たれました。

風間さんの橋本佐内は、童顔なインテリ顔がぴたり合っているように思いました。西郷が身分が低いと知るや、さっと切り捨てるプライドの高さをユーモラスに演じられていました。こうなると、その最期が悲しいんですよね(泣

教育係の幾島・・・この女性が斉藤さんの役だったんだ。下世話な人間関係に精通していつつも大奥住まいだった浮世離れ感に、ちょっぴり”いぢわる”の入った絶妙な大年増、幾島。斉藤さんで見たかったです(^^;;

斉彬が暗殺、それはないやろう、なタイトル。
でも暗殺説は未だ根強いみたいです。
虎寿丸の死因にも疑惑が・・・と、言うことで、フィクションを混ぜ込んできました。
ドラマの通りなら、斉彬公って真っ直ぐすぎて敵が多そうです。切れ者だろうけれども、あんな上司は疲れそう(汗
さすが、「名君」として持ち上げるだけでは済ませていません。

大久保の方は、久光にも名君の脈有りと見て、接近。この接近が後に親友、西郷を幾度も助けることになるとは、まだ予想もしていないんだなあ。

3月かあ。まだみんな青春真っ盛りですな。(遠い目)

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2018年3月14日 (水)

大河の感想、遅れます&映画「逆光の頃」

録り損なってしまったです~(大汗

いつもBS18時からのを見ているのですが、何故か今回に限り失敗_| ̄|○
20時のも捕獲失敗したので、土曜日まで待つしかないです。
一瞬、見逃し配信も頭によぎったのだけれども、NHKのは有料なのね。うーん、そこまですることもないかって(^^;;

なので、感想は次週の分と合わせて呟くことにいたします。

以下、見損ない報告だけでは素っ気なさすぎなので、原状報告をば。

以前、体調が悪い、と書きましたが、さらに悪化しております。

とりあえずブログを書くにあたって一番難儀なことは、キーボードが打てなくなってきていること。
打てない、といいうか、ワンセンテンスごとにミスタッチをしてしまうのです。

例えば「A」キーを打とうとすると、勝手に指がスライドして右横の「S]キーに行っちゃうのです。
なので、一文打つのに時間のかかること、かかること。
それで大河以外のドラマ感想は取りあえずパス、その大河の感想も短くなっています(汗
皆様へのコメントも中々書けない、情けない状態です。
でも、ドラマは観てますよ!前より本数は大分減ったけれども(汗

大河、特撮、朝ドラ、昼ドラと今期は「99.9」「BG」「アンナチュラル」。
波瑠さんのも録っているのだけれども、観る時間がないです・・・と言いつつ、高杉真宙さんと葵わかなさん主演の映画「逆光の頃」(2017)を、最近近所にオープンした独立系映画館で見ました(^^;;

公式サイト

Photo


大きな事件など、何一つ起こることなく、淡々と過ぎていく作品。原作者はタナカカツキ、未読です。
人間関係を含め、とても京都らしかったです。

高杉さんは青年期直前の美しさと不確かさを、セリフだけではなく画力で見せてくれたし、わかなちゃんは健康的な女子高生でありつつも、暖かいだけではない母性を漂わせていました。
今は良くも悪くも(汗)、典型的な朝ドラヒロインに浸かっているけど、引き出しは多そうな女優さんです。さすが、オーディションに受かっただけのことはあるなぁ、と感じました。

まあ、監督が撮りたかった京都って感じかな。
とにかく、とっても綺麗でした。高杉さんのアンニュイな美しさも堪能しましたわい(^^

66分と短かったのも丁度よかったです。←じっと座っているのが、もう辛いんです(汗

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2018年3月 6日 (火)

西郷どん感想メモ 9話「江戸のヒー様」

公式サイト

改めて、西郷どん、正助たちが政局の黒幕となるまで、まだまだ大分とかかりそうだな、思った回でした。当たり前なんだけど(^^;;

渡辺さんは、清濁合わせ持つ斉彬という大政治家を巧みに演じてられますが、これから紆余曲折を経ての幕末の混乱期には、あの位置に近い所に、政治家としての西郷さんがいるのだと思うと、今からすでに感慨深いですわ(汗
今はせいぜい、彼らの青春期の輝きを楽まなくてはね。

自分だけが取り残された気がして焦る正助は、単に友達思いの真っ直ぐな男というだけではないことを見せ始めました。

品川宿、りっぱで綺麗なセットだったなあ。空間の使い方や小物などの色使いなど、「龍馬伝」「八重の桜」を発展させ、ちょっと「るろうに剣心」ぽい無国籍テーストを混ぜたような感じがしました。

ふきさん、お綺麗になられて。そう、綺麗な人は綺麗に撮って欲しいですよね。某朝ドラの時はひどかったからなぁ。主に鬘がね~(汗

殿側近の山田が密かにお気に入りです(^^;;
威張っているようで、ちょっと惚けていて、実は吉之助のことを心配してくれている。
オリジナルな人物なのかどうか存じませんが、「側近その1」みたく記号化していないのが、大河では珍しいかな、と。
こういうキャラがいると、言うまでもありませんがドラマに厚みが生まれますわ。主に徳井さんの持ち味というか、キャスティングの勝利のように思えますな。

さて、ヒー様ねえ・・・。
色々とあざといくらい(汗)の因縁を絡ませてきましたな。楽しみにしてていいのかしら?

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2018年2月28日 (水)

西郷どん感想メモ 8話「不吉な嫁」

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須賀さんのツンデレっぷりがお見事でした。
夫のために悪い嫁を演じきった須賀。
家を出て行く須賀を誰も止めない西郷家の人々、ただ一人、須賀の本心を見抜く吉之助・・・須賀の言うとおり優しい夫です。

離縁をした後、泣き咽ぶ須賀さんが哀れでした。
一人の革命児の誕生の軌跡には累々と屍が横たわる。須賀さんは最初の犠牲者と言えましょう。

だとすれば、後年の印象とは違い、若者らしく朗々としている正助・・・利通は、最後の犠牲者となるのだろうか?なんてことをぼんやり思いながら見たお話でした。

鈴木さんからはカリスマ性はまだ感じられないけれども、人に好かれそうな男であることは伝わってきました。
それが狙いなのかしら。

陽だまりのような故郷と、激動の時代を迎える中央のお話のバランスも良かったです。
北川さん、きりきりしてて、気持ちいい。

はっきり言って好きなお話じゃないのですが(汗)、ドラマとしてはここまで齟齬なく進んでいるんじゃないでしょういか。
歴史考証とかも、不特定多数の大河ファンの許容内のオリジナリティーを目指してるし。

そんな大河を面白く感じるかどうかは・・・好みの問題。
波乱万丈の展開になった時、どんなドラマが紡がれているのかなぁ。

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2018年2月20日 (火)

西郷どん感想メモ 7話「背中の母」

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今回はタイトル通り、吉之助の背中で息絶える母、満佐のシーンがクライマックスでした。

婚礼の晩、珍しく満佐を褒める父、吉兵衛。薩摩隼人が公然の場で妻を褒めるなんて、それこそ驚天動地の発言です。
なんか女流作家らしい流れですな。

そして、跡継ぎに待望の嫁が来て念願適ったのか、安らかに旅立った吉兵衛。
こんなこと思ってはほんと、不謹慎だけど・・・実にいい時に亡くなりましたなぁ。
満佐の方がまだ、何かしら不安を察知していたように見えたのは、先入観のためでしょうね(汗
少なくとも吉之助が西郷家のために江戸行きを申し出なかったことは、察知していました。
一方、謹慎中のために江戸に行けない正助、爽やかに、悔しがっています。
あ、正助を手伝っているのは、吉之助の妹、琴なのね?正助にも妹が何人かいるみたいだったし、女優さんもきたなメイクなので、このへん、誰が誰だか、まだよくわかっていません(汗

須賀さん、綺麗だわ~。
こんだけきれいだったら、多少無愛想に見えてもいいんじゃない?
無愛想なことは本人も気にしているみたいだし、本当は天然みたいだし。
でもこういう人って、糸みたいに気の利く女性と比べられると、少なくとも同姓には不利なんですよね・・・迷信深いのは次回、尾を引きそうです。
肺病がうようよしている家って・・・やっぱり怖いよね(^^;;

斉彬と於一もしっかり登場してたので、片田舎だけの話のとどまっておりませんでした。
大河らしい大河になりそうかな?

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2018年2月14日 (水)

西郷どん感想メモ 6話「謎の漂流者」

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ああ、吉之助が牢屋に入れられたのは、お殿様を投げ飛ばした、というアナクロな理由ではなく、計略・・・出来レースだったんだ。
誠意をもって男に近づいている風に、男同様、すっかりだまされてしまいました(^^;;
殿様に認められるためとは言え、さすが、今後会津、幕府、長州らを外交でもって翻弄するだけありますわー。

その他・・・男が「母恋しいジョン万次郎」だったり、糸をめぐる「鈍感な(汗)吉之助と繊細な正助の恋愛模様」など、わかりやすいエピソードが平易につづられていました。
マニアックではない、わりとポピュラーな史実も適度に織り込んであって、如何にも正統派大河ファン受けしそうな流れでした。
何より、主人公が「主人公」になってました。
ゲストを立て、レギュラーの個性を引き出す。これぞ、主人公だと思います。
今回は斉彬公が「スペシャル感を醸し出すセミレギュラー」スタンスにおさまっていたことも大きかったか気がします。

好き嫌いはともかく、伝統的な大河として、そこそこまとまってきたかな?
でも、政治的なエピが多くなるだろう幕末以降はどうなるんだろう。
吉之助も軍略家、政治家になるのだから、白いまま、純朴なままではおられないでしょうから。

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2018年2月 5日 (月)

西郷どん感想メモ 5話「相撲じゃ!相撲じゃ!」

公式サイト

役柄によって大幅に体型を変えることで有名な鈴木さん。
今は西郷さんにあわせて「これまでの中で一番太っている」体型が、お相撲シーンで露になりました。
まるでCGみたいです(笑
病に冒されていた「天皇の料理番」の兄ちゃんはもちろん、先日終了した「精霊の守り人」のヒューゴを演じていた人とは全く別人だわー。

対する渡辺さんもさすが、中々な恰幅でした。
あの二人ならどちらが勝ってもおかしくおかしくないですな。

ということで、相撲試合と直訴、それに糸と正助のそれぞれの片思いを絡ましての、主人公の青春時代を大らかに描いていていました。

今後、時局がクライマックスに近づけば、こんな牧歌的なシーンもはなくなるんだろうなあ。
そして約1年後のこと思うと・・・まだ始まったばかりだけど(^^;;
ナレーションはそれを見越してか、ちょっと暗めな気がします。

ともかくいかにも大河の序盤らしくて、よかったんじゃないでしょうか。

あ、そうそう、北川さんと黒木さん、新旧「みをつくし」ヒロインの顔合わせでした。
お姫様顔の北川さんと、子守っこ顔の黒木さん。対照的な2人がそれぞれのアプローチで同じキャラにはまっていたんだなあ、黒木さんの「みをつくし」の続編が早く見たいのだけど、この大河が終わらないと無理そう・・・と、ちょっと関係ないことを思ったりして(汗

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