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カテゴリー「□陽炎の辻」の15件の記事

2010年1月 3日 (日)

陽炎の辻スペシャル~居眠り磐音江戸双紙~海の母

明けましておめでとうございます。

本年の感想書き始めは、この作品で。

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磐音(山本耕史)がおこん(中越典子)と結婚して道場を継いで1年。旗本の設楽家で、当主の貞兼(長森雅人)が妻お彩(水野美紀)に暴力を振るう事件が。嫡男・小太郎(須賀健太)の剣の師匠である博三郎(山口馬木也)が止めに入ってあやまって貞兼を切り捨て、お彩と逃亡。この事態が公になれば設楽家は廃絶だ。将軍お側御用取次速水(辰巳琢郎)は、小太郎にあだ討ちを、磐音と柳次郎(川村陽介)に助太刀を命じる。(TVガイド参照)

公式サイト

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原作 …佐伯泰英「居眠り磐音 江戸双紙」

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原作未読です。

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究極の選択を迫られた少年を自身の経験を語りながら見守る磐音。

磐音自身に深く関わる事件ではありませんでしたが、番外編として、しみじみとした良い作品だったと思います。

シリーズお馴染みの人々にも再会できましたし。
佐々木様の奥方は初登場。奥さんがいたのですね(汗)。

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レギュラーの中では、竹村様の心情が深く関わっていました。

酒を飲んでは暴れ、母を苛む父と酒好きの竹村がオーバーラップする少年の気持ちと、少年の境遇に武士のしがらみを見て複雑な思いを抱く竹村。

少年が仇を討たなければ、家は廃絶となり、少年はもちろん、家人もすべて竹村と同じ浪々の身となって明日の糧に苦労することとなる。

例えお家断絶となっても、少年の人間としての気持ちを優先させたく思う竹村は、一方で武士として生活が立ち行かなくなっても、なお、磐音の幸運や柳次郎の境遇を羨みながら、酒に逃げ、武士に拘り続ける・・・

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お彩が幼馴染の博三郎の切腹を止めた時は、あらら、これは・・・と思いましたが、お彩の出自と設楽家に嫁いだ事情、そしてその後のDVなどを考えると、ありえるかもしれない、とは思いました。
人は理屈や決め事だけで生きていけない、不条理な生き物なのですね。

尊敬する師匠と逃げた母を追う少年の気持ちが、ごく普通の少年だけに、余計に切なく感じ、ラスト近くの博三郎と小太郎の立会いのシーンにはほろりときました。
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派手な殺陣シーンはありませんでしたが、ゲストのみなさんの好演もあって、奥行きのあるドラマになっていたと思います。

年に一作でもいいので、また作って欲しいなぁ(^^)

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2009年8月 8日 (土)

陽炎の辻3 最終回

原作未読です。

磐音とおこんは磐音の両親に温かく迎えられる。(TVガイドより抜粋)
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磐音の養子縁組に難色をしめしていた磐音の母、照音もおこんを嫁として受け入れたたようです。
坂崎家は磐音の妹の婿の弟、つまり磐音の義弟が継ぐことに。
かつては家を存続させるのが第一、血縁の濃さは二の次。養子縁組がごく普通だったようですので、何より身近にできのよさそうな青年がいて良かったです。
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ということで、シリーズの最終回。

奈緒さんも、関前の亡き友人たちも回想ではなく一瞬でしたが、新撮で登場。豪華です。
まさしくオールスターキャストでした。
あ、佐々木様、速水様は登場しませんでしたが。

個人的にはプチかげの最終回の方が好みだったりしましたけど。

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もう、長屋に磐音は戻ってこない。
寂しいですね。
金兵衛さん以外にも竹村様が居てくれてよかったです・・・なんか、これからも繋がっていそうですものね。

金兵衛さんはふっきれた様子。
由蔵さんの方が引きずってます。
しかし今津屋にもおめでたで、めでたし。
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関前の事件から今回まで。
思えば第一シリーズは悲壮感が漂ってました。

ラスト、江戸への帰途につく2人の遠景は感慨深かったです。
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色々と思うところはあるのですが、原作を読んでいないので、さらっと。

陰謀を企んだ商人はどうしたのでしょうか。
それと、やはり「雑賀泰三」かな~。
あくまで好みですが、他の話とのテンションが違いすぎてちょっと辛かったです、すみません。
あれだけひっぱておきながら、対決シーンがあれ、というのも、なんとも納得できなっかたりはします(汗)。

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第二シリーズで登場したお佐紀さんが第三シリーズで見る見る大店のおかみさんらしくなっていったこと、そして品川さん役の川村さんの成長が嬉しかったです。

第三シリーズは特にしみじみとしたエピソードが多かったように思いました。

山本さんは、受けの多い「がまん」の役まわりが多かったかも。
今では、それも、また良し、という心境です。
ところどころで色気がみれたし。←一応山本ウォッチャーなので(笑)

何より役を超えて、山本さん自身がとても誠実な男性に見えたのはさすがです(大汗、大苦笑)。

スタッフ、キャストの皆さん、お疲れ様でした。
とても楽しかったです。

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佐々木道場で市井の人達を助ける磐音、そして仲間たち(笑)が見たかったりもしてきました(^^)。

いつか、また会えたら嬉しいです。

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2009年8月 1日 (土)

陽炎の辻3 #13

原作未読です。

磐音とおこんは関前に旅立つ。そんな2人を霧子が追ってきて、雑賀泰造が襲ってくるから同行させて欲しいと言う。(TVガイドより抜粋)
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あらら、死んじゃったのね(失礼。)
うーん。死に際の炎は?ガメラかゴジラか、と思ってしまいました。すみません。
でも雇った商人は生きているのですよね?

霧子さん、故郷に帰るのかぁ・・・

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えっと今回は最終回の前編ととらえて拝見しました。
ですので、感想は来週、まとめて書きたいと思います。

竹村様が早苗を尋ねに今津屋に訪れた時は酒代でもせびりに来たかと心配しましたが(汗)、大団円に向かって話が進んでいるようなので、それはないだろうと。←そうでないことを願いつつ。

なにぶん、原作を読んでおりませんので(謝)。

来週は色々と決着がつきそうです。
皆が幸せになるエンディングであって欲しいですね(^^)。

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2009年7月28日 (火)

陽炎の辻3 #12

豊後関前におこんと旅立つ前に挨拶まわりをする磐音。

今回は江戸にやってきてからの磐音を支えてきてくれた人々と磐音の交流をしみじと描いていました。

宮戸川、長屋の人々・・・
おそめちゃんの筋の通し方が印象的でした。
徒弟制度の中で頑張っている職人のタマゴらしい意地と矜持が、とてもらしかったです。

少し磐音に憧れていたのかな。

憧れていると言えば、霧子。
磐音の跡取りの話とか、おこんとの話とか、知らなかったようです。

今津屋にて鰻を食する女5人のシーンはプチかげっぽくてほのぼのとしていました。

彼女達のおしゃべりを小耳に挟んだ由蔵さん。わかります(笑)。

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最後の刺客は「金のためではない」。
剣の道を追い求めるまっとうな老いた武士とのケレン味を抑えた果し合い。

敗れ去っていく老武士と、見送る磐音。二人の道を隔てたものは何だったのでしょうか・・・
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磐音の視線を通じて江戸の市井の人々の暮らしをじっくり観れたような気がしました。
そこはかとなく漂う情緒が心地よかったです。

今更ですが、ナレーションが減っているのに気がつきました。
だから落ち着いて観れたのかも(汗)。

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2009年7月11日 (土)

陽炎の辻3 #11

原作未読です。

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雑賀の雇った刺客との殺陣はあったものの、浪人の竹村一家を中心に描いた、しみじみとした人情話でした。

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荷揚げの仕事中に怪我をしてしまった竹村様。どうやらお酒を飲んでいたらしい。
仕事は首になる、治療費はかかる。とても妻子の内職だけでは生活費はまかなえない。

品川様は無事、婚礼の日取りが決まったようです(^^)。
磐音と2人で竹村様を見舞いに訪れるが、案の定、余計自暴自棄に。

心配する2人、本人の奮起を見守るしかない。
しかし、いくら奮起しても武士として面目がたつような仕事は中々ないことも熟知しているだけに、辛そうです。

一方長女、早苗は自ら思い立って商家に奉公をしようと就活。
行動力があります。

家計を助けるため。疲れた母を見かねたためもあるでしょうが、武士というプライドがあるだけで、先の見えない生活に未来を見出せなかったのかもしれません。

武士ってつくづく、つぶしがききませんね。
制度上の地位と実際の生活格差が食い違っています。
娘を商人に奉公に出さねばならない竹村様の悔しさは現代では想像つかないものなのでしょう。

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そんな竹村様の心をほぐしたのは金兵衛さんでした。
こちらは逆ではありますが、やはり身分を越え、遠いところに行ってしまう娘を見守るしかない立場。
娘が育つというのは捨てられる、ということなのかもしれません、と。

父母の諍いに困惑し、心痛める子供たちへのフォローの数々を含めて、さすが大家、と思わせる貫禄がありました。

「腰のものはなかなか捨てられないようで」と磐音にそれとなく皮肉っていた由蔵さんも、早苗が気に入った様子。
おこんの跡継ぎとして育てる気、まんまんです(^^)。

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どんどん話が収束にむかっていますね。
来週はお休みですか・・・次回は鰻屋さんを退職する話に、最後の刺客が絡むようです。

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雑賀、もう、出てくるだけで笑える。すみません;;

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2009年7月 4日 (土)

陽炎の辻3 #10

原作未読。

おこん(中越典子)は磐音(山本耕史)を付け狙う刺客と思われる男の後をつけていて、雑賀泰造(竹内力)に襲われ、人質になる。(HP公式より)

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今回の刺客も磐音と同じ境遇の身。
そして、身を持ち崩しても武士としての最後の矜持は保っていた人物で、殺陣にもそれが表現されていました。ノーマルな撮り方も良かったです。

こういった刺客を差し向ける雑賀は「侍」に対して悪意というか反感を持っているように感じました。

娘に関わる大事なことなのに、自分より先にまわりが磐音の養子話を知っていることに、憤懣やるかたない金兵衛さん。

速水様もおこんの養女話を先に今津屋さんに通しました。
江戸時代のお店と奉公人の関係って興味深いです。

承服しかねる由蔵。
「今津屋にとっておこんさんと坂崎様は大事なお人。お武家様にとられるとは。」
由蔵にとっておこんと磐音は特別な存在です。

おこんは豊後関前に里帰りする磐音に同行する決意を固めます。
それは今津屋をやめる、ということ。ああ、ついに・・・・

お佐紀さん、ご懐妊されてからさらに大店の奥方らしくなっています。

品川様もお有さんの父上に気に入られた様子。

後半、絵的には地味でしたが、お話は大きく動きました。こういう地味な絵、好きなんです(^^);

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来週は取り残された感のある竹村様のお話ですか。
そう、気になっていたのです。このままではねぇ。
楽しみです。

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#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9

2009年6月27日 (土)

陽炎の辻3 #9

原作未読です。

またまた二週間ぶりです。

今回は次の展開への「橋の回」及び「おんなたちの回」でした。
殺陣は道場以外ありませんでしたが、こういうしっとりした江戸物らしいお話も好きです。
「プチかげ」を見ているためでもありますが。

今シリーズで一応終了のようです(寂)。
それも30内で必ず事件があって、解決して、というパターンの繰り返しで(これもはまれば楽しいです)、どこで終わってもいい状態ではなく、それぞれの人間関係に決着をつける形での終了のようです。

おこんが決意するまでの流れを磐音の養子話に反応するおこんの父・金兵衛、郷里の磐音の家族、佐々木様、そして品川様、竹村様の様子をきめ細かく挿入しながら描いていました。
さらに鶴吉の再登場。←思い出すまでに時間がかかりましたが(汗)。

こういった丁寧な回があってこそ、活劇風なお話も映えると思いました。
「30分」という制約と、14回という比較的長いスパンをうまく使っているな、と。

霧子相手の稽古シーンも面白かったです。よく考えてあって、なーるほど、って感じでした。

で、おこんあやうし?で次回に続く。
予告でこの危機の結末はわかってしまいましたが(苦笑)、次回の対戦相手もアクションの名手ですので、期待できそうです。

願わくば、カメラワークに凝るのではなく、殺陣そのものをちゃんと撮ってあることを。ま、好みの問題ですけどね。
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雑賀の大将ってどうしても外道衆に見える(爆)。ライティングのせいもあると思うけど。

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#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8

2009年6月13日 (土)

陽炎の辻3 #8

原作未読です。

二週間ぶりです。

前回、闇討ちにあって重傷を負った磐音が回復して、今津屋を狙う強盗団を迎え撃つ話に、磐音を襲った浪人の話が絡んでいました。

佐々木道場を継ぐか否かはおこんさんの考えに従うと磐音に言われて困惑するおこん。
品川家の家督を継ぐことができた柳次郎、そして名門佐々木道場への養子話が持ち上がった磐音を前にして複雑な思いの浪人、武左衛門。
そこに貧窮にあえいだ挙句、病気の妻を救うために磐音を襲う話を請け負った浪人、四出縄綱の思いが交差して奥行きのある話になっていました。

武左衛門も四出縄綱もいわば磐音の分身です。

四出縄綱を屍した後、弔いの表情を見せる磐音を見つめるおこん。
悲しい殺陣でした。

ラスト、雨の中のシーンが印象的でした

今回のように倒すものと倒されるものの思いが交差する話は好きです。

全体的にしんみりした流れの中、気丈な柳次郎の母上と、屈折した思いは抱えているものの根は明るい武左衛門の存在がいい感じでアクセントになっており、磐音の内面も描かれていたと感じました。
少ないセリフと憂いを秘めた表情が生きていました。

面白かったというか、胸にしみるお話でした。

来週もお休みですか。
次回が気になるのですけど;;;

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#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7

2009年5月30日 (土)

陽炎の辻3 #7

原作未読です。

佐々木先生から自分の養子になって道場を継がないか、と言われた磐音。
今津屋からもかねてより、刀を捨ててお店に入ってはいかがと言われてました。

皆、磐音の人柄を認め、もうすぐ所帯をもつであろう身の行く末を心配しています。

ふるさとには帰らぬ決心はしていても、江戸での暮らしが今ひとつ安定していないことは磐音本人が一番承知しており、それゆえ悩みます。
その隙を付かれて闇討ちに逢い、深手を負ってしまいました。

前後編であること、敵役のキャラが渋かったことなどで、45分時代のトーンに戻ったようなお話でした。

個人的にはこういうトーンは大好きです。

磐音を巡る人々の心情をバランスよく描いていたように思います。
殺陣も本気の殺気がみなぎっており、緊迫感がありました。

いつも「しわい」笹岡様が、犯人探しに身銭を切ったのには思わず感動。
神社に祈願する長屋の連中、水ごいをする品川様など、今までの積み重ねがあってこその納得のシーンです。

能天気に登場した竹村様もいいアクセントになっていましたし。

今クールに入って、スーパーマンではない磐音も描いてきたことも効いてました。
苦しむ磐音もいい、と思ってしまった(汗)。

佐々木様の家柄が良いことで、もし磐音が道場の跡取りになった場合、深川育ちの町娘、おこんが肩身の狭い思いをするのではないか、と案ずる由蔵。
磐音も大事ですが、おこんのことをより大切に思っている気持ちが伝わりました。

殺陣は冒頭のみでしたが、後半は地蔵の親分や松吉たちの聞き込みの様子を見せることで、動きを持たせてありました。

意識のない磐音を看病しながら、ゆれる気持ちを吐露するおこん。
病持ちの刺客の背景は?
霧子も何か思うところがありそうです。

続きが大変気になります!

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2009年5月23日 (土)

陽炎の辻3 #6

原作未読です。

将軍嫡子、家基の警護を務める磐音と、江戸でのおこんと奈緒の出会いのお話の後編でした。

お話としては、将軍嫡子の警護のあり方を含め、綻びがありましたが、後半の乱闘シーンは見応えがありました。
くノ一とのカラミや、蹴り主体、力まかせの喰助の殺陣も意外と迫力があって(失礼;;)面白かったです。でもセリフが・・・

囚われたくノ一が仲間を裏切ってまで家基、磐音の命を救う、という行為に至るまでの心の流れがちょっと見え辛く感じましたが・・・30分枠といことで(^^;;)

おこんちゃんと奈緒のシーンはこのお話らしい感じでまとめてました。
個人的には、すっきりしてて良かったです。
奈緒さんのお店の問題は片付いたのでしょうかね?

今回は雰囲気の全く違う2つのエピソードが平行して進んでしました。
この落差がうまくリンクしていたかどうかは、雑賀衆の大将の怪演(失礼)をどう感じるかで、意見が分かれそうな気がしました。

来週は・・・これまた面白そう(^^)。

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