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カテゴリー「◇ザ・サマーレスキュー~天空の診療所(リタイア)」の3件の記事

2012年7月24日 (火)

ザ・サマーレスキュー~天空の診療所 第3話

公式サイト

突っ込みまくっています。ご注意下さいませ。
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イメージ速水(向井理)は倉木(時任三郎)から、母親・悦子(中田喜子)が受けていた人間ドックの検査で、大動脈瘤が見つかり切迫破裂という厳しい状況だということを知らされ、慌てて山を降りる。東京の明慶大学病院に着いた速水は、沢口(松重豊)と倉木から詳しい検査結果を聞き「手術させてほしい。自分が執刀したい」と願い出ると、倉木が助手を務めようと名乗り出てくれる。(公式サイトより)

しかし、すでに手遅れだった悦子。
まもなく息をひきとりました。
初めて見送った患者が母だった・・・

山の診療所にろくな設備がないことに腹を立てた速水でしたが、最新設備が整っていても患者を救うことができない現実に直面します。
倉木は、自分が見送った患者の名前を挙げていきます。
その中には遙の母の名前もありました。
「だからこそ、今救える命はどんなことがあっても救いたいと思う。」

ということで、沢口からのドイツ留学の話を断り、医者に立ち返るべく、再び山に戻っていく速水。

山小屋の方は、例によって遙と登山客のヒステリーが爆発してました。

速水が急に下山した理由が、彼の母が重篤な状態に陥ったためだと知った後でも叫ぶ遙。
「東京にはたくさん医者がいるじゃない!」
ここで恐らく多くの視聴者が突っ込んだかと。
医者じゃなくっても、駆けつけるでしょ、と。

さすがにこの言葉には山小屋の皆もドン引き。

よれよれと下山する速水の姿はいらなかったのでは。悲壮感を漂わすためなのはわかるのですが、あざとすぎ。
遭難しそうな人間を一人で下山させるの?といらない突っ込みを入れるのにエネルギーを使ってしまいました。

悦子が亡くなったことを聞いた遙が速水に電話するシーンですが。
友だちの身内が亡くなった場合、近くなら駆けつけますが、本人には電話はかけないと思うのです。
だって、亡くなった直後に、なんて電話します?
向うからヘルプを求められるまで待つか、もし、本人の近くに知人がいることを知っていれば、その知人に様子を聞き、その上で電話をするかどうか決めるけれども。
それもとても近しい友人だからできることで、速水と遙って会ってまだ2、3日だし。
遙がとっても無神経に見えるエピソードで、気の毒にすら思えてしまいました。

しかし、このシーンのやりとりが今回のラストに繋がるので(溜息)、百歩譲って電話はよしとしても、せめて、ごめんなさい、は言わした方が良かったんじゃないかなぁ、と。
ツンデレにもほどがある。

そして。
具合の悪い妻を怒りに任せて引っ立てようとする登山客の旦那に至っては、何をかいわんや。
ここに医者がいるから来たって・・・何かヘンだぞ、この旦那、いや、脚本。
山ですよね?一歩間違えば遭難ですよね?
雨風しのげただけでも良し、とすべきでしょう。(怒)

ここまで見て。
山の景色が清々しいければ清々しいほど、あまりにわざとらしいストーリーに、どんよりしちゃってます。
山のロケは大変そう。
スタッフ、キャストの皆さんの頑張りに見合うストーリーになって欲しいものです。

次回はお休み。
感想を書き続けるか否か・・・迷ってます。

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#01 #02

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2012年7月19日 (木)

ザ・サマーレスキュー~天空の診療所 第2話

公式サイト

昨日、やっと見れました。
思いついたまま感想のみ書きます。

山岳ツアーに参加しただけなので、以前からの繋がりのない登山客たち。
ガイドはツアー会社の雇い人。
普通は二人つけるのに、人件費削減のために一人しかいない。

なるほど。今回みたいに何かあった時、怖い、ということをわかりました。
小さな見逃しや判断ミスがいくつも重なって、大きな事故につながるだなぁ、とか、山岳ツアーに限らず、安ければ良い、というわけではないんだ、とか。

山岳遭難を扱った小説やノンフィクションを読むと、ちょっとした体調の変化が生死に関わる事態に、という場面が良く出てくるのですが
今回の患者さんも街中ならじっと待っておれたのじゃないだろうか。
・・・などなど思いつつ。

中々環境に慣れない(といってもまだ二日)若い医者の成長物語を描き、かつ無愛想だけど実は腕がいい、というテッパンネタを手際よく織り込んでいたと思います。
そこに母親の容態の知らせが入って・・・続く。

おやじさんが体の調子が悪いことを隠している、という伏線も含めて、ベタで安定したお話でした。

でも、個人的には、遙がちょっとヒステリックなのが、見ていてしんどいかったです。
いや、オノマチさんは好きなんですが。

確かに速水の診断ミスは怒られて当然なのだけれども、あの言い方は聞いててつらかったです。
まず、看護師は辞めた、と言いつつ、あかりを差し置いて問い詰めるのがいかがなものか、と。
でも、言ってることは正論だし、経験豊かで判断も的確だから誰も逆らえない、というのに圧迫感を感じました。
その他の態度を見ても、なんだかなぁって感じです。自分に余裕がないから、人に対しても余裕が持てないのでしょうね。あれじゃ、速水以上に診療所のみんなに嫌われそう。

今後、変わっていくことが前提のキャラ設定なのはよくわかるのですが、どんよりしちゃいました・・・。

なじりあうツアー客の反応もステロタイプで感じが悪かったですし。
まあ、そういうお話なんだけど。

最後、交代の医師が来る前に下山する速見を見る遙の目つきが怖かったです。
オノマチさんがうまいから、余計に。(^^;;

速水も、職場を早引け(っていうのかな?)するなら、理由をちゃんと言わないと。←そうしないと次のお話に続かないから、なんてことは置いといて。(苦笑)
遙はともかく、他の人は理解してくれると思うのですが、そもそも、速水も自分のことを人に理解してもらおう、なんて思っていなさそうなキャラだしなぁ。

閉ざされた環境での、メインの二人がツンツンしている状況は、いつ好転するのでしょうか。

次回、速水のターニングポイントがありそうなので、もう少し感想を続けるつもりです。

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#01

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2012年7月10日 (火)

ザ・サマーレスキュー~天空の診療所 第1話

公式サイト

脚本:秦 建日子/演出:日比野朗、本多繁勝、水村秀雄、竹園 元/チーフ・プロデューサー:志村 彰/プロデューサー:高石明彦、関川友理/音楽:羽毛田丈史
出演:向井理、尾野真千子、小池栄子、浦理恵子、山崎樹範、市川由衣、菅田将暉、小澤亮太、能年玲奈、本田望結、戸次重幸、中田喜子、笹野高史、佐藤二朗、松重豊、時任三郎

標高2500m超えという、厳しい環境に実在する小さな診療所をモデルに、診療所とそれに隣接する山荘を舞台に繰り広げるひと夏の群像劇『サマーレスキュー~天空の診療所~』。
このドラマは、実在する小さな山岳診療所と隣接する山荘をモデルにしているフィクション・ドラマです。医師や医学生、ナースが生きる悩みを抱えながら患者と接し、命とはなにか、医術とはなにかを体感していく、ひと夏の群像劇です。(公式サイトより)

明慶大学病院に勤める、優秀な心臓外科医。しかも婚約者は教授の娘、という超・エリートの速水。
しかし、明日は最新技術を使っての手術、という時に、将来の岳父である沢口教授から明慶大付属の山岳医療所「稜ヶ岳診療所」に一週間の勤務を命じられる。
沢口には何やら考えがあるようです。

不承不承、遭難すれすれで着任する速水。
そこにはろくな設備、医療品がない、小屋のようなところだった。
個室もなく、他の研修医や山小屋で働く人々とゴロ寝とは・・・
でも一週間のことだから、と、何とか不満を抑える速水。
不機嫌面のまま、他の人々と親しくすることもなく。

診療所の責任者、倉木は沢口と同期の明慶大の教授。「君は今まで何人の患者を見送った?俺は何人も見送った。」
まだ一人も見送った経験のない速水。優秀なお医者さんなんですね。
よろしく頼む、と言われても、状況がよくわからないこともあって、はぁ、としか言えません。

そんな時、登山中に具合の悪くなった女性、道からすべり落ちて足を折った男性が運び込まれます。
女性は心臓に異常が、男性は血が止まらない。
対応しようにも、機材はないし、輸血用のストックもない。
馴れぬ急患にオタオタする速水と、テキパキ動く看護師、遙とあかり。

このクライマックスのシーンで始まり、その事態に陥るまでを回想シーンで振り返り、冒頭のシーンに戻りました。

悪天候で救助ヘリも飛ばない。飛んだとしても、日没が迫っているので1往復しかできないので、運べるのは一人だけ。
どちらの患者を運ぶかは、お前が決めろ、とたまたま麓に下りていた倉木に命じられるも、かつて経験のしたことのない重大事を前に固まってしまう速水。
そんな速水の様子を見た遙が、代わって患者の容態を倉木に報告、結局倉木が判断します。
搬送されたのは、心臓に異常をきたした女性。
残されたのは、どうやら人生に疲れているらしい中年男性。

遙に促され、速水は生きる気力を失っている男性を励まします。
結果、初回から人が亡くなる、といういうことはなく、看護師、医大生たちが力を合わせて何とか救うことができました。・・・て、速水が言うとおり、ほとんど何も治療できない状態でしたが。

ですので、患者を救えたことより、ろくに設備がないのに診療所の看板を掲げていることに不満を高める速水。
「患者に何もしてやれないなんて 詐欺です。」
しかし倉木は、患者は医療設備に会いにくるわけじゃない、医者に会いにくるんだ、と。

予想通り、正統的な作りでした。

感じ悪さでは速水といい勝負の遙。
勤め先の病院で少年を救えなかったことが引き金になって、看護師をやめようとしていている山小屋の娘です。
不機嫌なオノマチさんが帰ってきました。(笑)

この二人の変化を中心に描くドラマ。

エリートの速水は、実は夫を亡くした後の母に、女手ひとつで育てられ、奨学金で大学に通った苦学生。
あからさまに不機嫌な速水の態度をほとんど気にしない診療所の医大生、村田はゴーカイレッドこと小澤亮太さん。祝・戦隊後初のドラマ出演。
ヘアスタイルが違うので、最初、全く気がつきませんでした(汗)。
公式のプロフィールによれば、村田も結構苦労しているようです。

一週間、という期限が伸びるのは確実で、その理由が何なのかは気になります。
すぐにこの診療所をなんとかしよう、とは思わないだろうし・・・

とっても面白い、というわけではないのですが、手堅い感じはしました。
脇もがっちり揃ってますし。写真に写っていた浅利さんが気になる・・・

診療所の設備に関して言えば、速水の言っていることにも肯けます。
実在の診療所がモデルだそうですので、そのあたりの事情がわからないと、あまり安易に突っ込めない気がしたので、今回は突っ込みなしで。(汗)

「群像劇」なので、山小屋に集まった人々の背景も描かれるのでしょう。
佐藤二朗さんも初回登場のみではなく、レギュラーのようですし、菅田将暉さんも出演するので、視聴は続けます。
感想を書き続けるかどうかは、少し様子を様子を見ます。

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