2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

自己紹介のようなメモ

  • 気になる、もしくは愛すべき作品にはついついツッコミを入れてしまう、ドラマの感想中心のちょっとおっちょこちょいなブログです。

TBとコメントについて

  • TBとコメントは認証制にしています。頂いたTBには記事と関係がある限り、必ずお返しするようにしていますが、サーバーのご機嫌次第で時々お返しできない時があります。

過去の感想記事について

  • ドラマ感想及びまとめは下記の「クール別:鑑賞したテレビドラマ・映画・DVD一覧」に、 DVD、映画、舞台の感想は「DVD、映画、舞台のINDEX」にアカサタナ順に、 読書は「読書:著者&編者別のINDEX(アカサタナ順)」に収納しています。

クール別:鑑賞したテレビドラマ・映画・DVD一覧

DVD、映画、舞台のINDEX

カテゴリー

今月の読書

無料ブログはココログ

カテゴリー「□陽はまた昇る」の9件の記事

2011年9月17日 (土)

陽はまた昇る 第9話 最終回

公式サイト

突っ込みまくっているので、ご注意下さい。

.

まず。
はかなく命絶えた奈津美・・・安西は、奈津美が撃たれた状況を知らないままなのでしょうか。
あのままなんですか!?

辞職うんぬんについては・・・もう、ワケがわかりません。
脚本が井上さん、そしてこのキャスティング、ということで期待していたのに。
なんとラストにも再登場!の成宮さんの存在もぶっ飛ぶ粗いシナリオでした。

さて、以下、簡単にまとめ感想を書きます。

皆さんが書かれているように2時間ドラマに納めるか。
もしくはいっそのこと昔のスクールドラマのように半年以上続ければ、面白くなったかもしれません。
だったら、逃避行にも時間がそれなりに使えて、バランスがとれたかもしれないかな、と。
あれだけ生徒のキャラを細かく設定してあったのに(公式参照)、ほとんど生かせてなかったのが、もいったいないです。
最後の別れのシーンも中途半端だったですし。

もったいないといえば佐藤さん、三浦さん・・・。
特に佐藤さん。
ひたすら主人公を格好よく描こうとするストーリー、そして主人公を目立たせるためだけに配置された脇キャラ。
緻密さもなく、粗くても勢いがあるわけでもない。そうなってしまったのは、キャストの方々の負うべきことではなく、製作サイドの意識の問題です。

佐藤さんをヒーローにすべく描いていることが、ことごとく裏目に出てしまっていたような気がしました。

波岡さんが最後までいい人だったのが、救いでした。

そういうことを踏まえた上で熱演されていたキャストの皆さん、本当にお疲れ様でした。
皆さんの次回作に期待しています。

.

.

#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8

.

にほんブログ村 テレビブロ
グへ    Q_2

2011年9月10日 (土)

陽はまた昇る 第8話

公式サイト

簡単に感想を書き留めておきます。

ほとんど毒しか書いておりませんので、ご注意ください。

.

「無茶苦茶だよ」@宮田
この言葉をそっくりお返ししたい。思わず作家さんの自虐ネタかと思いました。

「あんたの手でこの中のひとりを殺してもらう」

考える時間は1時間って。すみません、思わず嘘っ、突っ込んでしまいました。

ここで引っかかってしまったので、生徒たちとの緊迫したやりとり、そして犯人逮捕のためには手段を選ばない遠野が嘘をつく瞬間の緊張感が全部吹っ飛んじゃいました。

安西を犯罪者に追い込んだ一因は警察に、ある。
警察が追い詰めた結果が、警察学校で繰り広げられる。

わからないではないプロットではありますが。

しかし、追い詰められていく安西をほとんど描いていないので、単なるキレキャラとしか見れませんでした。
逃避行中のキャラとのギャップが凄すぎます。あの無口でミステリアスな安西は、いったいなんだったんだろう。ARATAさんと斉藤さんのPV?(汗)
ともかく、謎の男、という仕掛けだったのでしょうが、それが裏目に出たように感じます。
こういう展開ならば、もっと安西という人間を丁寧に描くべきではなかったのかな、と。

あと、おとり捜査に失敗したのにえらそうな杉崎が気になったり。
思わせぶりなわりな設定のわりに大した動きをしなかった校長。うう、なんだろう、この不完全燃焼な気分。せっかくの配役がもったいない・・・

「綺麗事にすがって生きていた、綺麗事も必要なのだ」とスナックのママ。
被害者家族である彼女が一番ブレていないキャラかもしれません。

そうそう、蓑島が奈津美に腹を立てるのには凄く共感しました。そうだ、その通りだっ(汗笑)

ただ、蓑島の腹立ちに共感しながらも、遠野と電話で会話する奈津美の儚げな風情には胸打たれるものを感じました。
・・・でも、だから余計に腹が立つ、みたいな(爆)。

撃たれた遠野の姿で、最終回へ続く。
でも、助かるのがわかっているからなぁ。

.

.

#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7

.

にほんブログ村 テレビブロ
グへ    Q_2

2011年9月 3日 (土)

陽はまた昇る 第7話

公式サイト

今週の発売の「週間TVガイド」掲載の来週の粗筋と被っています。1話少なくなったのでしょうか?でも、視聴率は今期の中では良い方なので、方向転換したのでしょうか?

さて。

安西を不運な男と見るか、勘違い男と見るか。
警察学校が安西ただ一人に乗っ取られるのをスリリングと見るか、警察学校なのになんて迂闊な、と見るか。
逃避行パートと警察学校のパートが絡み合って盛り上がってきた、と思うかどうかを含めて、すべて好みでしょうね。

単なる学校ものにはしないぞ、という作者の意図はわかるのですが。

いつも笑顔の警察官にないたい、と言いつつ高校生たちにボコボコにされる宮田。
一方、不審尋問で発砲した上、取り逃がす警察官。警察学校を舞台にした話なのに。
もう、無理やりです・・・

その他、キャラの動かし方、編集を含めて、すべてに大雑把な作りのドラマだなぁ、という印象でしか見れなくなってきました。
あと2話。ここでリタイアするのも悔しいので、簡単でも、最後まで書きます。

.

.

#1 #2 #3 #4 #5 #6

.

にほんブログ村 テレビブロ
グへ    Q_2

2011年8月27日 (土)

陽はまた昇る 第6話

公式サイト

今回は「取り調べ」。

毒、書いてます。ご注意ください。

「取り調べ」をキーワードに、最初は杉崎から遠野へ、締めは宮田から遠野へと、きれいにまとめていました・・・

と言いたいところですが。

理解力が足りないので、どうして遠野が杉崎から被疑者のように扱われるのかがよくわかりませんでした。
しかも杉崎はおとり捜査をしていて、失敗したばかりか、安西の犯罪を誘発しているのに。

もっと理解できなかったのは、生徒たちが遠野のプライベートに首を突っ込むことでした。
遠野の妻のことで、なぜ湯原があんなに落ち込むのか、宮田がでしゃばるのか。

先生を心配している、という構図なのはわかりますが、全然生徒たちの行動に共感できなかったので、すみません、途中から集中力が切れて、ながら見になってしまいました。

スナックのママの夫のことも予想通り。そして"田中"で校長の思惑を引っ張ったり。
ここまでの仕掛けが幼稚すぎるのは、最後に大ドンデン返しが待っているから、と思いたいのですが。

それ以外のドラマ部分も、生徒の成長物語としても中途半端だし、遠野と安西の逃避行はシリアスになればなるほどパロディ化していくし、かといってストーリーの荒唐無稽さを楽しめるほどの遊びもないし。

このドラマ、いったいどんなところを目指しているのでしょうか。

遠野の格好良さと、遠野と宮田の対決が目玉なのはわかります。だったらそちらに的を絞ればいいのになぁと。あくまで好みですが。もったいないです。

被疑者役になった白石があまりにはまっていたのが、一番面白かったです。

.

追記:杉崎について。今まで何となく遠野サイドの人間だと思って見ていたのですが、もしそうじゃないとしたら・・・強引な捜査の裏に悪意のようなものがあるとしたら?可能性は低そうですが。

ということで、来週も突っ込みながら見てみることにします(汗)。

.

.

#1 #2 #3 #4 #5

.

にほんブログ村 テレビブロ

グへ    Q_2

2011年8月19日 (金)

陽はまた昇る 第5話

公式サイト

今回は山岳訓練。

悪天候時だからこそ訓練になる、という遠野。
思わず、八甲田山か、と突っ込んだら、直後に蓑島が突っ込んでいて、思わず苦笑。
実際の訓練が、悪天候でも決行されるのかどうかを知らないので、ここはこれ以上突っ込むのはやめておきます。

しかし。
いくら浅瀬があると知っていても、拙いんじゃないかなぁ。川を舐めたらいかんぜよ。
で、マウス・トゥ・マウス、訓練なのに。意識する方がどうかしてるぜ。そのラインを狙っているのはわかってますけれどもね。

訓練を休んででも出産間近な妻の側にいてやりたい、という松岡・・・でも、そういう仕事なんじゃないの?と思ってしまう自分は冷たいのでしょうか(汗)。

今回のドジは珍しく宮田ではなく、湯原でした。
上背のある宮田を背負うのは、さすがに無理があるからかと、邪推。

湯原をかわりばんこに背負いながら、抱負を叫ぶ生徒たち。背負い方を知っている遠野。
中仙道の「体力はなくても~」はちょっとウケました。

が。逃避行と、スナックのママと、罠を仕掛ける杉崎のパートがどうしても蛇足に思えてしまって。
さらに意味ありげな校長と、秘密を探ろうとする蓑島。
彼ら、大人の話に生徒の湯原まで絡ませるのは、もう、勘弁して、って感じ。そうしないと完全に分離してしまうのはわかるのですが。

遠野の妻と安西の話の比重が今後もっと上がりそうなのが、憂鬱です。

生徒たちの成長物語と、メロドラマ。
恐らく接着点は殺されたという、スナックのママの警官だった夫にまつわるエピソードなのでしょうけれども。←違ってたらごめんなさい。

ともかく、逃避行絡みの話には興味が持てないのです。(汗々)
そこを仔細に描く時間があるのなら、生徒たちの成長をもっとちゃんと描いて欲しいのですが。

.

.

#1 #2 #3 #4

.

にほんブログ村 テレビブログへ    Q_2

2011年8月12日 (金)

陽はまた昇る 第4話

公式サイト

簡単に感想のみ書きます。

今回は鑑識。

はっきり言って、そんなアホな~っっと、何度も突っ込みながら見ました(^^;;

補導歴だかなんだか知らないけれども(汗)、警察学校に入ってからビビるなんて~どうかしてるやろ。
女子たちの言う通りですわ。

突っ込みを書く前に、前歴がある人間が警察官になれるかどうか、ちょっと調べてみました。
まず、身辺調査は徹底的に行なわれるのは大前提で。←ここ、大事です。
前歴の内容にもよるでしょうが、ハードルは高くなるけれども、不可能ではない、というのが建前でした。建前です。

ともかく、相変わらず懲りない宮田たち。思わぬ濡れ衣をきせられ・・・て、そこへ行くのもだめなんじゃ?

で、真犯人探しを早々に投げ出す関根。おいっ、待て。(苦笑)
宮田と湯原を組ませたいだけのシナリオじゃないか~、井上さん。

男女交際禁止なのに、交際しようとしていた内山。東大卒なのに上級公務員試験に落ちてしまったという「エリート」の挫折感を抱えていて、この上失点を重ねたくないから・・・ああああ、こんな人間に警官になって欲しくないと叫びました。

その上。そんな内山に同情して罪を被ろうとした宮田っ。

その他、相変わらずのキャラ設定まで含めると書ききれないのでやめておきます。
ええっと、逃避行のパートには触れません。

最後の遠野と宮田の対決は見応えがありました。
こんな突っ込みどころ満載なドラマに、このシーンだけで、なんだかいい話だったような錯覚をもたらしたお二人、特に三浦さんに拍手。

ま、なんだかんだ書きましたが、群れる男子達など、漫画だと思ってみれば、それなりに楽しめました。
外出禁止に付き合う湯原は寂しがり屋なのか(笑)。
関根は付き合ってとうぜんでしょ!
こと、女のことに関しては全く信用されていない、遠野。「枕投げ」はお茶目でした。

今クールは気力がないので、突っ込み成分の多いドラマ(自分比です)の感想は次々と脱落しております。
このドラマだけでも最後まで書いてみようと思っています。

.

.

#1 #2 #3

.

にほんブログ村 テレビブログへ    Q_2

2011年8月 5日 (金)

陽はまた昇る 第3話

公式サイト

射撃訓練を中心に、湯原の過去が描かれたお話でした。

このドラマ、少年漫画のようなタッチを目指しているのかも。だとしたら、ある程度成功しているのではないでしょうか。

射撃チャンピオン・・・じゃなくて全国三位の湯原。
拳銃を所持することを軽く見ている宮田たちとぶつかる理由は大体想像はつきましたが、エンディングまでベタに堂々と描いていたので、面白かったです。

パニクって皆に銃弾の入った銃を向ける上野・・・って怖すぎるやん(笑)。
薬莢を隠し持っていた、警察オタクの瀬尾も、ありえへん・・・などなど突っ込みどころは一杯あるのですが。

それぞれのキャラ設定が極端すぎることも含めて、そこはデフォルメしているということで、警察学校のことを全く知らない自分は、生徒とともに警察学校の授業を受けている気持ちになって、へぇぇぇ、と、見れました。

蓑島は、好きな子ほどいじめたくなるタイプなのね(爆)
うたた寝から目覚める宮田のカットは不自然だったかも。

そうそう、逃避行の最中に倒れる奈津美、抱き起こす安西のシーンも、学校の描き方とは方向が違うトリモチレベルのベタベタテイストで、この二人はギャグ要員なの?と思わず思ってしまいました。
同じテイストでは"ワケ"ありげな「スナックのママ」もいます。この"ワケ"もおおよそ想像がつくのですけれども。

で、一番受けたのは、最後の2分割画面でした(苦笑)。
いや、この二人が遠野の警察官人生の鍵を握っているのはわかりますが。浮きまくりすぎて、かえって、爆笑。
射撃訓練の話がどっかへいっちまいました。

楽しんで突っ込めるレベルの作品ではあると思います、今のところ。

.

.

#1 #2

.

にほんブログ村 テレビブログへ    Q_2

2011年7月29日 (金)

陽はまた昇る 第2話

公式サイト

木曜日は「それでも~」があるので、こちらの感想を書くかどうか迷っていたのですが、面白かったので、メモります。

先週のようなぬるい事件を挟むことなく(汗)、職務質問の授業をキーワードにしてまとめていました。

職質は基本であり、危険な任務である。

遠野が不審者に扮するシュミレーションに宮田と湯原が挑むも、あっけなく失敗。
ならばどうしたらいいのか。誰にもわかりません。しかし、方法を教えない遠野。自分で考えろってことです。

教官としての遠野に不信をいだく蓑島。ちょっと付き合えと。・・・で、射撃訓練場ですか。(笑)
自分より腕の立つ遠野を見て、立射から確実な射撃姿勢に変えてく蓑島。そのスタイルに付き合う遠野。最後は二人とも伏射スタイルで床に寝そべる形に。蓑島はそれがちょっと嬉しい?(爆)

一度目のラーメン脱走。お店に遠野がいるのはお約束でしたが、思わず笑ってしまいました。小さなシーンでしたが、キャストの皆さんの繊細を感じました。
二度目は深刻。彼女から子供ができたらしい、という電話で、「退学届」を書いて脱走する宮田。
しかしそれは彼女の狂言だった・・・ええっと、早く別れちゃいなさい!(苦笑)

帰るに帰れない宮田を、職質する遠野。
職質とは。一般市民に協力を願い出ること。警察官になったからといって、権力を持ったと思ってはいけない。実際に職質されて少し学んだ宮田。

脱走した宮田を庇う遠野の言い訳も、「職質のレッスンだったので」。
で、最後も職質の授業で〆ていました。

いかにも宮田らしいエピソードでしたし、湯原のキャラや、二人の関係もうまく描かれていたと思います。

加えて一人だけおっさんな松岡の事情やキャラ設定、関根が元ヤンキーだったことなど、生徒たちのバックボーンもちらちらとうまく挟んで、ベタな学園モノに仕上がっていました。

遠野の不審者、マジで怖かったです。そりゃ、学生たちもびびります(笑)。

遠野の妻たちの逃避行のシーンに違和感は感じますが・・・(苦笑)、これがあっての遠野だし、しばらく見守ります。

.

.

#1

.

にほんブログ村 テレビブログへ    Q_2

2011年7月22日 (金)

陽はまた昇る 第1話

公式サイト

脚本:井上由美子/音楽:江口貴勅/プロデューサー:黒田徹也、清水真由美/演出:秋山純、今井和久
出演:佐藤浩市、三浦春馬、池松壮亮、波岡一喜、富浦智嗣、高橋努、相葉裕樹、中川真吾、南圭介、佐伯大地、北村友彦、康本将輝、伊阪達也、久保勝史、斉藤由貴、ARATA、YOU、六角精児、石野真子、真矢みき、橋爪功

簡単に感想のみ。

かけおちしたまま行方不明の斉藤由貴さん演じる遠野の妻やその相手のARATAさん、六角さん演じる杉崎や成宮寛貴さんまでも登場。そしてラストシーンに映った三浦春馬さん、池松壮亮さん・・・春に放映されたSP「最後の晩餐」は最初から「エピソード0」として作られたのですね。

「最後の晩餐」が推理ドラマだったので、続編のこのドラマも何かどろっとした仕掛けがあるのかな、と思っていたら・・・オープニングの全員が集合したタイトル写真はほとんどイケパラでした(爆)。

本当に「愛と感動にあふれた」熱血根性学校モノ・・・を目指しているようです。あくまでテレ朝風味の。←微妙な書き方ですが(汗)。

生徒の中に悪意のある人を置いたりなど、教育の場に面倒くさい設定がないようなので、新米教官と新入生たちのベタな成長物語として安心して見れるかも?

立てこもり事件の顛末はぬるかったですが、犯人が柄本時生さんだから、ま、いいか(笑)。

ともかく、遠野役の佐藤浩市さんの存在感がハンパないです。
それ以外に言いようがない。
真矢さんの女性教官も、はまり役。呼び捨てがお似合いです。
生徒たちのツブも揃っています。三浦さん、池松さんは言うまでもなく。
演技的にも何の心配もなく観れます。
個人的にはシンケンブルーの相葉さんがおられたのが嬉しかったです。

公式サイトを見ると、生徒それぞれに細かい設定がされているようで、全てドラマに反映されるとは限らないだろうけれども、楽しみです。

「忍」ではなく「陽」。で、「陽はまた昇る」
校長は一筋縄ではいかない人物のようです。橋爪さんだものね(笑)。
波岡さんが「いい人」でキャラ立ちさせてもらえる?期待しています。

これだけ好みのキャストが揃っていたら、観ないわけにはいけません。
後は井上さんに頑張ってもらうのみ(願)。

時限爆弾的役割は遠野の妻ですね。彼女が何かの犯罪に関係すれば、遠野が警官でおられなくなる、ということのようです。

なんだかすごくチャライ感想しか書いてないですね(^^;;
時間的に長い感想は無理ですが、これくらいの軽い感想なら書けそうかな。

・・・このドラマを観たらリメイク版イケパラを観る気がますます失せてしまった(汗)。
.

公式サイトには名前が載っていなかったのですが、マジレンジャーのナイ様ことホラン千秋さんが美人新入生として出演されたのに嬉しい驚き。メイちゃん以来?お久しぶりっ。

.

にほんブログ村 テレビブログへ    Q_2

その他のカテゴリー

#ドラマ:2009年第1クール | #ドラマ:2009年第2クール | #ドラマ:2009年第3クール | #ドラマ:2009年第4クール | #ドラマ:2010年第1クール | #ドラマ:2010年第2クール | #ドラマ:2010年第3クール | #ドラマ:2010年第4クール | #ドラマ:2011年第1クール | #ドラマ:2011年第2クール | #ドラマ:2011年第3クール | #ドラマ:2011年第4クール | #ドラマ:2012年第1クール | #ドラマ:2012年第2クール | #ドラマ:2012年第3クール | #ドラマ:2012年第4クール | #ドラマ:2013年第1クール | #ドラマ:2013年第2クール | #ドラマ:2013年第3クール | #ドラマ:2013年第4クール | #ドラマ:2014年第1クール | #ドラマ:2014年第2クール | #ドラマ:2014年第3クール | #ドラマ:2014年第4クール | #ドラマ:2015年第1クール | #ドラマ:2015年第2クール | #ドラマ:2015年第3クール | #ドラマ:2015年第4クール | #ドラマ:2016年第1クール | #ドラマ:2016年第2クール | #ドラマ:2016年第3クール | #ドラマ:2016年第4クール | #ドラマ:2017年第1クール | #ドラマ:2017年第2クール | #ドラマ:2017年第3クール | #ドラマ:SP | #ドラマ:雑感 | #今月のまとめ | *DVD・映画・観劇 あ行 | *DVD・映画・観劇 か行 | *DVD・映画・観劇 さ行 | *DVD・映画・観劇 た行 | *DVD・映画・観劇 な行 | *DVD・映画・観劇 は行 | *DVD・映画・観劇 ま行 | *DVD・映画・観劇 や行 | *DVD・映画・観劇 ら、わ行 | *DVD・映画・観劇 総合 | *DVD・映画・観劇 雑感 | *アガサ・クリスティー映像化作品 | @お笑いコンテスト | @テレビその他 | @今月の読書 | @山本さん | @身辺雑記 | ※Martha Speaks(アニメ) | ■おんな城主 直虎 | ■仮面ライダービルド | ■宇宙戦隊キュウレンジャー | □11人もいる! | □37歳で医者になった僕~研修医純情物語 | □ATARU | □BORDER | □GTO | □JIN-仁- 完結編 | □Nのために | □PRICELESS~あるわけないだろ、んなもん!~  | □Woman | □あすなろ三三七拍子 | □おそろし―三島屋変調百物語 | □おやじの背中 | □くろねこルーシー | □それでも、生きていく | □ちゃんぽん食べたか | □とんび | □ぼんくら | □ぼんくら2 | □よろず占い処 陰陽屋へようこそ | □カエルの王女さま | □カルテット | □ゴーイング・マイ・ホーム | □スターマン~この星の恋~ | □ストロベリーナイト | □チーム・バチスタ3~アリアドネの弾丸 | □デカワンコ | □デート〜恋とはどんなものかしら〜 | □トッカン-特別国税徴収官- | □ドン・キホーテ | □ハガネの女 2 | □バーテンダー | □ビギナーズ! | □フェイク~京都美術事件絵巻 | □フリーター、家を買う。 | □マルモのおきて | □ラッキーセブン | □リバウンド | □リーガルハイ(2013) | □リーガル・ハイ | □ロング・グッドバイ | □冬のサクラ | □刑事フォイル | □医龍 Team Medical Dragon3 | □半沢直樹 | □南極大陸 | □問題のあるレストラン | □四十九日のレシピ | □坂の上の雲 | □塚原ト伝 | □外交官 黒田康作 | □夜のせんせい | □夜行観覧車 | □大河:軍師官兵衛 | □天皇の料理番 | □安堂ロイド~A.I. knows LOVE? 簡単感想 | □家政婦のミタ | □家族狩り | □専業主婦探偵~私はシャドウ | □小暮写眞館 | □幽やかな彼女 | □恋愛ニート~忘れた恋のはじめ方~ | □悪夢ちゃん | □新解釈日本史 | □新選組血風録 | □明日、ママがいない | □昨夜のカレー、明日のパン | □最後から二番目の恋 | □最高の離婚 | □朝ドラ:おひさま 不定期観測メモ | □朝ドラ:カーネーション・不定期観測メモ | □朝ドラ:ゲゲゲの女房 | □東野圭吾ミステリーシリーズ | □泣くな、はらちゃん | □流星ワゴン | □激流~わたしを憶えていますか?~ | □独身貴族 | □猫侍 | □獣医ドリトル | □破裂 簡単感想 | □神様の女房 | □精霊の守り人 | □結婚しない | □続・最後から二番目の恋 | □美咲ナンバーワン!! | □美女と男子 | □胡桃の部屋 | □薄桜記 | □重版出来! | □鍵のかかった部屋 | □陽はまた昇る | □陽炎の辻 | □霊能力者 小田霧響子の嘘 | □高校生レストラン | □黄金の豚-会計検査庁 特別調査課 | □Q10 | □SPEC~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿~ | □TAROの塔 | △大河:八重の桜 | △大河:平清盛 | △大河:江 | △大河:真田丸 | △大河:花燃ゆ | △大河:龍馬伝 | △特撮:仮面ライダーW | △特撮:仮面ライダーウィザード | △特撮:仮面ライダーオーズ/OOO | △特撮:仮面ライダーゴースト | △特撮:仮面ライダーディケイド | △特撮:仮面ライダードライブ | △特撮:仮面ライダーフォーゼ | △特撮:仮面ライダー鎧武 | △特撮:侍戦隊シンケンジャー | △特撮:動物戦隊ジュウオウジャー | △特撮:天装戦隊ゴセイジャー | △特撮:恐竜戦隊キョウリュウジャー | △特撮:手裏剣戦隊ニンニンジャー | △特撮:海賊戦隊ゴーカイジャー | △特撮:烈車戦隊トッキュウジャー | △特撮:特命戦隊ゴーバスターズ | ◇BOSS 2ndシーズン(リタイア) | ◇HUNTER~その女たち、賞金稼ぎ~(リタイア) | ◇たぶらかし~代行女優業・マキ~(リタイア) | ◇ザ・サマーレスキュー~天空の診療所(リタイア) | ◇ハングリー!(リタイア) | ◇ブルドクター(リタイア) | ◇最高の人生の終わり方~エンディングプランナー~(リタイア)  | ◇浪花少年探偵団(リタイア) | ◇謎解きはディナーのあとで(リタイア) | ◇遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル(リタイア) | ◇CONTROL 犯罪心理捜査(リタイア) | ◇LADY~最後の犯罪ファイル(リタイア) | ☆ロンドン旅行、再び | ☆初めてのロンドン旅行

作品一覧