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カテゴリー「□マルモのおきて」の11件の記事

2011年7月 8日 (金)

マルモのおきて 最終回

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こちらも短く感想。

双子たちを実母、あゆみに返した護。
しかし、おきてノートに象徴される護と双子の絆を受け止めたあゆみは、ゆっくり家族になっていく、と護の元に双子を返しました。
再び子供たちの明るい声が響く護の部屋。
しかし、その時ムックはもう、喋らなくなっていました。
四十九日が過ぎたからなのか、子供たちの行く末が定まったからなのか。

第1話の時と比べると、花形部署の企画室への移動を断り、お客様相談室に残る決意をするなど、護も随分と成長しました。

護と彩の関係は未知数。彩に惚れたまずの真島の出番がだんだん少なくなっていきましたが、護と双子の関係に焦点を絞った結果なので、やむをえないかもしれません。

このドラマもきれいにまとまっていました。
キャステングの勝利ともいえるでしょう。
おきてノートもうまく使っていました。
自分のツボには入らなかったのですが、完成度は高かったと思います。

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2011年6月29日 (水)

マルモのおきて 第10話

公式サイト

あゆみの写真を見てしまった薫に、それはママそっくりの人だ、と誤魔化す護。
この世には自分とそっくりな人が三人はいる。僕だって、猫娘とか・・・(笑)

ムックの飼い主らしき人が現れました。
返すのを嫌がる双子たちに、ムックは元々その人たちのものだから返さなきゃ、と諭す護。
その言葉はそっくり自分に返ってきて。
そんなことを言っている自分は、双子を彼らの母、あゆみに返さなくてもいいのか。
改めて心が揺らぎます。
しかし、自分は笹倉から託されたのだから。
以前なら、「託されちゃってもなぁ~・・・」だったのが、今は「託されたのだから、自分が二人育てる権利があるはず」にすっかり変った護。

ムックは結局人違いならぬ、犬違いで、返さなくてすみました。
おそらくずっと探しているのだろう、愛犬と違ったので、肩を落として帰る老夫婦の姿が印象的でした。

育児放棄をしたのに今更子供たちに接近してくるあゆみ。今まで、鶴田さんの憂いを秘めた表情にも騙されないぞ、とすっかり護目線でみていたのですが(汗)、笹倉の手紙でやっぱり護と同じく、愕然というか、そうだったのか・・・と。

ひとりでも大変なのに、双子。
笹倉は子育てに協力的ではなかったようです。
追い詰められたあゆみ・・・
体調が良くなったら、また一緒に住もう。

あゆみを拒んでいたと思っていた笹倉がすでにあゆみを許していたこと知った護は、双子をかえすことに決めた・・・つづく。

「みんなでみんなを応援しよう」

護も忙しい部署への異動を進められているし・・・やはりあゆみにかえすのでしょうか。
ぶっちょう面だけど実はお遊戯を楽しんでいるおやっさんの姿、微笑ましかったです。

今回も運動会のシーンをクライマックスに、笑と涙を丁度いい塩梅でまとめていました。

来週、最終回は直前2時間SPあり・・・仁も終わったし、思いっきり盛り上げてくるようです。

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2011年6月22日 (水)

マルモのおきて 第9話

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薫が水たまりでパシャパシャするシーン、自分もよくやったなぁ、と思いながら見ていました。で、家に帰ってすっごく怒られたことも。何もかもドロドロになるからなー。

さて、お話の方ですが、お友だちの家からクジラまでどのくらいの距離があるんだろう、と思った以外は、さして突っ込む場面もなく。
もしあったとしても、突っ込むのも大人気ない気がしました。
あ、彩の別れた夫が登場しました。相手はもう再婚するのね。今まで別れた理由がはっきり描かれていませんでしたが、ようは「性格の不一致」ということでいいのでしょうか。

独身男がいきなり幼子の父親になるドタバタ。
この鉄板のシチュエーションを、お約束をきちんと守った丁寧な脚本と演出、安定したキャスティングで描いているので、面白くないわけがありません。

うーん、面白いのだけれど、感想が書きにくいドラマでもあります(汗)。

最終回はさすがに仁にはぶつけてこないようです。

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2011年6月14日 (火)

マルモのおきて 第8話

公式サイト

感想は・・・えっとあまり書くことがない(汗)。

いえ、日曜日の夜をまったりさせてくれる、心地よさ抜群のドラマだとは思います。

双子が会社のみんなに見つかるまでのドタバタは、結果がわかるだけに、スリルではなく、阿部さんのお芝居を楽しむっていう感じ。

予想通り会社の人たちは理解があるし、かなも常識人ですので、怒ったりはしません。
それどころかそんな護が好き、それでもいいから付き合って見ましょうと言ってくれます。
有頂天の護。
しかし、くじらのおやっさんお怪訝そうな表情、そしてスリッパのあたりから雲行きが怪しくなり、結果、自分は護と双子たちの中には入っていけない、と言われてしまうのでした。
ずっとかなのことが好きだった護も、(当然のことながら)双子を選びます。

かなも諦めるのが早いなっ。
でも、あまり深く関わらないうちの決断は、子供たちのためには良かったと思います。

「そうじはちゃんとすること。足うらせいけつ。バイバイスリッパ」

護の失恋物語をコンパクトに手堅くまとめていて、キャスティングを含めて、こういう話はこういう風につくるんだよ、というお手本のようなお話でした。

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2011年6月 7日 (火)

マルモのおきて 第7話

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バラっと感想。

双子のお母さんが登場するということで、会う会わない、引き取る引き取らないでお話を作っていくのかな、だったらおなかにもたれるなぁ、と思っていたら、意外にあっさりして、見やすかったです。
あっさりしていた分、鶴田さんの、喋り過ぎない、表情だけで表現している母、あゆみの心境を色々推測できる時間があって、引き込まれました。

この人が育児放棄するまで追い詰められるには、それなりのわけがあったはず。
笹倉は、あゆみの写真を子供たちに見せないように隠していたようだし。夫婦間の軋轢もないわけはなかっただろうなぁ。
しかしそのことについては描かれていませんでした。というより、あゆみは言い訳ひとつせずに去っていきました。

お母さんは死んだと聞かされている双子に、いきなり母親が現れたら・・・それは混乱するでしょう。
子供にとっては理由など関係ない、置き去りにされた、という事実しかない。
理解できるとすれば、大人になってからでしょう。

あゆみはもしかしたら再登場するかもしれません。
その時、悲しいことがおきたとしても、少なくともドロドロ・テイストにはならないようなので、安心しました。

双子が誕生日に欲しいもの。それは「しゃしゃか」と「ぷちぷち」。

なんだか全然わからないず、やっぱり親じゃないからかなぁ、と落ち込む護に、実の親だってわからないことがいっぱいあるんだ、と語るクジラのおやっさん。
そんなおやっさんを見つめる彩。この親子の関係も段々修復されているようです。

そうかぁ、と仕切り直して頑張る護。
「しゃしゃか」と「ぷちぷち」、それはイチゴを食べたあとでやった楽しいこと。
この暗号のような言葉を護が解いていきます。
なるほど。
当たっていて、良かったね、マルモ。
子供と真剣に向き合わなければ、例え本当の親でもわからないことがある、ということなのかも。

母手作りをケーキをそれとは知らずにほお張る双子。母に読み聞かせてもらっていた「ぐりとぐら」を暗唱できる双子。

護もまた複雑。

「たんじょうびは 家族みんなで お祝いすること」

家族みんな・・・かぁ。

今回、ムックも出番が多かったです。
あゆみが護の部屋に訪れた時に微妙な表情をしていた・・・ように思いました。

さて、護と双子はどうなるのでしょう。

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2011年5月31日 (火)

マルモのおきて 第6話

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バラっと感想。

鍵っ子の隼人が、また双子・・・というか薫をいじめてます。
「ささぶたがおる」かぁ。
護の、好きな子ほどいじめたくる、という通りなんだけれども、あだ名って他人が思った以上に傷つくものなんですよね。
(あだ名をめぐって取っ組み合いの喧嘩をしたことがある;;)

「ささぶた」はまだいいとしても、家族じゃないんだから護に捨てられるぞ、というのはぐっさりくるでしょう。これを言われたんじゃ、素直にあやまれません。
仕事の方が好きなんだ・・・忙しい両親を持った隼人の寂しさの裏返しなんですが。
家族でもない護が駆けつけてくるのに、怪我をした当人の隼人には、誰もこない。

怪我を負わしたのだから、あやまりなさい、という護に反発する薫。大喧嘩のあげく、拗ねて学校を休んでしまいます。
薫が休みなので寂しそうな隼人。わかりやすい(^^)

好きだから一緒、嫌いだから別々なんてことはない。
好きでも嫌いでも離れられないのが、家族なんだ。

「好きでも嫌いでも 家族」

喧嘩をしつつも更に絆を深めていく護と双子たち、鮫島のよきアドバイスで「クレームはアイデアの宝庫」を形にしていく護、それとなくバックアップしてくれる同僚たち、そしてつかず離れず見守るクジラの親娘がバランスよく描かれていたと思います。
護を迎えに駅に行っちゃう双子と入れ違いになって大騒ぎ、なんていう概視感のあるシーンがなかったのも、すっきりしていました。

そして、ラスト、隼人を含めてキャッチボールをするまで。
「あやまりごっこ」など、大人の都合にふりまわされつつも、自分たちの世界を築いていく子供たちが描かれていたのも良かったと思います。

護たちと彼らをとりまく人々を描いてまとまりがあり、今までで一番すんなり観れた気がします。

スタンプ、あちこちに押してしまいそう。←怒られた記憶あり(汗)。

次回は母親登場みたいです。
今まで家族として形をなしていく様子をじっくり描いていましたから、そろそろ登場する頃だとは思っていたのですが。
どうなるのでしょうか。

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2011年5月24日 (火)

マルモのおきて 第5話

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おたふく風邪をひいてダウンした護。
母・節子がやってくる、というので大あわて。何故なら双子を引き取ったことをまだ言っていなかったから。
案の定、節子は結婚はおろか恋人もできないお前に子育てが出来るわけがない、と大反対します。

節子が護が双子を育てることを認めるまでを、牧村や彩を巻き込んでのドタバタを交えつつ描いていました。
室長も応援してくれるようで、良かったです。

にんじんが食べられない友樹のために節子が作ったお手製のハンバーグは、幼い護と笹倉の大好物でもあった。
その話にじっと耳を傾けるムック。

ほのぼの、まったりしたお話でした。

突っ込みどころもないではないですが、突っ込むのも大人気ない気がしてしまうドラマ。
強いて言うなら、母が理解者になることや婚約者騒動など予定調和すぎて、がっつり見る、という気にならないのが難ではありますが・・・これは好みですね。

こういうテイストのドラマがワンクールに1本あってもいいんじゃないかな、とは思います。

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2011年5月17日 (火)

マルモのおきて 第4話

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バラっと感想のみ。

ムックとは外で喋らない。いいお約束です。

さて、小学校に通いだした双子。案の定、ふた親がいないことでいじめられます。
自分と違う、普通とは違う、ということがイジメのネタになるのかな。
正直、今期、イジメのシーンはもう、食傷気味なんですが・・・

「可哀想な2人と仲良くしてあげなさい」という先生の言葉が火に油を注ぐことに。
えこひいきだ、ずるい、と余計に苛められます。
薫は撃退しますが、イジメた子は両親がいても共稼ぎで家に帰っても一人ぼっちだ、ということがわかりました。
ちゃんと謝らないと、と彩に言われる薫と、クレーム処理で謝る護の姿を重ねたわけですね。
薫はちゃんと謝ったのかな?
本筋とは関係ないのでしょうけれども、ちゃんと描いて欲しかったです。

先生の「可哀想な子」発言は、クジラのおやっさんがちゃんと注意してくれました。

友樹が風邪をひく原因が護が適当に教えた呪文だったとか、憧れの人と食事中に友樹の具合が悪い、との薫からの電話をうけてあたふたする護の姿は定番通りの展開。
薫がムックの助言を聞いて、前回のおきて「遠慮は無用」を守ったのは、3人の仲が次第に深まっていっている様子が現れていて、良かったです。

彩の離婚の原因が気になりました。牧村がいい人で良かったです。

護の出張を聞いた真島は結局心配するだけで、それ以降は絡んできませんでした。その方がお話としてはすっきりするのでしょうし、なんと言っても阿部さんのドラマなのですからそれでもOKなのですが、全体的に意外性がなさ過ぎるというか・・・「自分の手の届く範囲に納めた脚本」みたない気がしました。ほっこりとはするのですが。来週からは周囲の人々が動き出しそうなので、楽しみです。

今回のマルモのおきては「うがい手洗いカゼひかない」でした。
子供の急な発熱って本当に心配。健康が一番です。

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2011年5月11日 (水)

マルモのおきて 第3話

公式サイト

ざっくりと、感想のみ書きます。

結局、このドラマ、子役や犬、という”強敵”を向うに回しての、阿部さんオン・ステージなドラマなんでしょうね。
阿部さんの七転八倒する姿は楽しいけれども。このあたりでまず、好みが別れそうな気がしました。

今回は双子との生活が始まるやいなや、早速入学の用意を始めなければならなくなった護と、護に遠慮する薫を描いていました。

文具などの費用はもちろん、袋、エプロンなどなど、全部自分で作るのは大変!

さて、薫が我慢するのはピンクのランドセル、勉強机、可愛い文房具。
思わず今のお子さんは贅沢ですな、と思ってしまいました(汗)。
いやいや、昔の子供たちもきっと欲しかったんだろうな。
でも、今回は、薫の時折見せる悲しそうな表情にあんまり同情できなかったです。
本当は欲しいんだな、というシーンの演出をあざとく感じてしまったので、薫が物欲しげに見えてしまったためでしょう。(汗々)

ですので、実の子供でも我慢させられることは多々あるんだから、と結構醒めた目で見てしまいました。
もちろん、いつもいつも大人の都合を押し付けちゃだめなのだろうけれども、子供の言う通りにする必要もないのでは、とか。受け入れる方の都合もあるわけだから。

入学式もね、行ってあげなないと、という彩のいうことは正論だとわかるのですが。
うーん、護は一生懸命働いているわけだしっ、て思ってしまった自分は冷たいかも。(汗)

それより、事前に通学路のおさらいをしていたとは言え、新1年生二人だけで登校したのかどうかが、気になりました。
ご近所付き合いもまだないようだし、上級生のお迎えがきた様子もなかったし。それから、下校も。もし護が行ってなかったらどうしたんだろう。自分が行けなければ誰かに託す方が自然ではないかな、と。

結局、薫がピンクのランドセルに拘るには理由があるのはわかりましたし、大家さん親子からの机のプレゼントや、護の心づくしのハートで満面の笑みになったので、良かったです。
子供は子供らしく。遠慮は無用。

子供を育てるのは大変だなぁ、と改めて思いました。

真島が味方になってくれそうで、何より。企画のアイデアも子供たちのおかげで湧いてくるかも?

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2011年5月 4日 (水)

マルモのおきて 第2話

公式サイト

簡単感想メモです。

護が会社に入っている間に外に買い物に出かけた双子が迷子になる。
双子とムックの存在が大家親娘にばれる。
双子を引き取りに来た叔父、秋人。
引き取られた後は、双子は再び別れ離れに暮らさなければならない。

これたのエピソードを経て、護が双子を引き取る決意をするまでの心の動きを、100円玉、覚えたばかりのひらがななどのアイテムを、丁寧に使いながら描いていました。

双子の母親は育児ノイローゼで子供達を置いて失踪してしまい、そのことに怒った親戚たちは、純一郎が死んだことも知らせなかった、とのこと。
母親の居所はわからないままのようです。

丁寧、という言葉がぴったりなドラマだと思います。
そして、子役さんたちの好演はいうまでもありませんが、阿部さんが全力で引っ張っている感じ。

子供達の泣き顔など、反則やろ、と思える部分もあるのですが、その反則技にはまってしまう護の、人の良さというか、あたふたぶりが、あざとさを感じさせないのかな、と。
子育てモノの定番をきちんとふまえているように思いました。

「子どもは子どもらしく。犬は犬らしく。」

親戚ですら躊躇する双子の子育てを引き受けてしまった護。
養育費や教育など、どうするんだろう、と思ったら、本格的に子育てが始まる来週から描かれるようです。

ムックが喋る、という設定はまだ生きているとは思いませんが、今後もこの程度の方が、物語は安定するのかもしれません。
喋るときの口の動きがなんとなく気になったりはしました。(汗)

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