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カテゴリー「□フェイク~京都美術事件絵巻」の6件の記事

2011年2月 9日 (水)

フェイク~京都美術事件絵巻 最終回

公式サイト

感想中心に書きます。
BSで見られる予定の方はネタばれしていますので、ご注意下さい。

今回の美術品は、喜多川歌麿の肉筆美人画でした。

ついに天才贋作師、Kの正体が暴かれました。
でも、あんなに思わせぶりなカメラワークで見せる必要はなかったように思います。
だって、「え、あの人が?!」という人じゃないから、見ている方は、「誰?この人」、てなもんですよ。(汗)
死体で発見された山科画伯の息子であることはわかっていても、所詮は「新参者」ですから。

右のスケッチをするシーンはあったけれども・・・もっと今までの事件にKの影を絡ませてくれれば、緻密なミステリに見えたかも。
もしくは山科画伯。時々店を訪れる品のいい初老の男性が、実は高名な元画家だった・・・や、実にベタですが(汗)、ミニシリーズだからこそできる仕掛けはあったように思います。

父親に捨てられ、女手ひとつで息子を育てた母。
その母を父が描くと知って、その絵の贋作を同時に作成したのが、贋作に手を染めるきっかけだった。
描いた贋作は市場に売り払い、父は、その贋作が息子のものだと知って、画家を引退。
そして10年たっても息子がまだ贋作を作り続けていることを諌めるために、自らの命を断った。

Kが贋作を製作したことが、父の画家としての生命だけでなく、本当の命も奪った、ということです。

Kが贋作師になった理由を、このシリーズの流れにそって人情がらみに描いていたのは、しっくりきました。

しかし、父親に死を賭して諌められても贋作をやめないK。後悔は多少ある?贋作作りを止めて欲しくて右につきまとっていた?←右の推測ですが。

彼には彼の哲学があるようです。

芸術品に本物も贋作もない。
贋作を生み出しているのは右たちだ。
本物だと思って手に入れた人たちは、それで幸福なのだ。
君たちはその幸福を奪っている。(概略)

ここがこのドラマのポイントなのでしょう。
人の心を豊かにするものであれば、本物も贋作もない。
そこには良い芸術品があるだけ。
本物と断定することで、お金が動き出す。
価値の高い作品を高い技術で贋作すれば、それも芸術品、ということなのでしょうか。

贋作だと知らない方が幸せ・・・一見正論のような気もしましたが。
でも、やはり贋作行為はオリジナルを作った人への冒涜行為だと思います。
構図、手法、視点、思想・・・先陣を切って作り上げた人々への。
(模写行為は修行の一つで贋作行為ではありません。)

今回も一番格好良かったのは右の母、曜子さんでした。
骨董品の世界に国家権力は役に立たない。←セリフをメモったのですが、なくしてしまった(汗)。

Kがデーモン風な容貌だったこと及びその思想の一端が彼の口から聞けたことと、曜子さんのおかげで、思っていたより「がっくし」とはならなかったので(汗)、まずまず、良かったです。

シリーズ全体の感想。

無理に殺人事件を絡ませなくてもよかったのではないかな、と思いました。
4話の感想でも書きましたが、殺人がない方が、より美術品を中心とした事件の数々の奥行きが生まれたのではないかな、と。
製作スタッフの「いつかこの『美』の古都を舞台に『美』に翻弄される人たちのドラマを作りたいと思っていた。」(@公式サイトより)などの意気込みを生かしきれなかった、もったいないドラマのように思います。

天才贋作師K、という伏線もあまり生かしてなかったように思う。これも、もったいなかったです。

全6話のうち、第2話が一番面白かったです。

Kはまだ贋作作成を続けるようです。
続編を作るつもりなのかな?
テーマは面白いし、まだまだネタはありそうですが。

だったら、無理があることを承知でこっそり言ってみます・・・

今度は、曜子さんが主役ではいけませんか?(大汗)

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2011年2月 2日 (水)

フェイク~京都美術事件絵巻 第五回

公式サイト

今回の美術品は、能面・・・「おもて」でした。

フェイクだったのは、舞っていた時のお面と・・・という事件でした。
開始早々、お能を鑑賞する怪訝そうな右の表情、そして演目が終わった後の楽屋で血まみれのナイフを手にした右、その側には先ほどシテを演じていた岩瀬健吾が倒れていた。

当然、容疑者として右は逮捕されます。
右はおもてに興味があったから演目前に楽屋に行き、おもての写真を撮っていたところ、
健吾から、ひと目惚れした、と言われたと。

まぁ、疑われますわね。(汗)
そして「その時のおもてと舞っている時のおもてが違った」と。
白石は最初から右を信じて捜査を開始しますが、それゆえに上からの圧力で捜査から外されます。着ぐるみで交通安全指導をしている姿は可愛かったです(^^;;

と、まぁ、出だしは良かったのですが。
岡本さんが登場した時点で犯人がわかったのも、いいです。彼が犯人だとしても動機がわからなかったから。
でも、ミスリードとしての家元の不審な態度の理由が最後まで明かされなかったのは、この手の推理ドラマとしては不親切だと思います。

そして一番ガクっときたのは、右そっくりの女性の存在を登場させたことでした。
何年も続くシリーズでも、全話を通じて1回使えるかどうかの設定を、この短いシリーズで使うのは、乱暴すぎるのではないでしょうか。しかも効果的じゃないような気がしました。

あと、真野の態度に一貫性がないように見えましたこと。短いシリーズなので、真野のキャラを描く時間がなかったのはわかりますけれども。真野だけでなく、犯人の自供も含め、ストーリー全体が舌足らず、という感じがしました。

と、突っ込みばかり書きましたが、お能の舞台裏がちょっとですが見れたこと、白石と右の友情、鑑識のお兄さんの右を信じる気持ちが微笑ましかったこと、そして佐川満男さんが演じる刑事さんの落ち着いた渋さなど、楽しめるシーンもありました。

一番印象的だったのは、右の母、曜子さんの啖呵です。
格好良かったです。佇まいといい、ほんまもん、という感じ。

ふと、曜子さんを探偵役にしたドラマだったら面白かったかも、と思ってしまいました。
老婦人が探偵、という設定は「ミス・マープル」が有名だけれども、骨董品の目利きがらみなら、また違ったテイストになるような気がしました。

さて、はや次回が最終回。
Kは出てくるようです・・・なんかね、再びガックリくるような嫌な予感がするのですが(汗)、この予想を裏切ってくれることを願っています。

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2011年1月26日 (水)

フェイク~京都美術事件絵巻 第四回

公式サイト

今回の美術品は、尾形乾山の陶芸作品、特に水指でした。@公式参照

誘拐されたのは人ではなく、持ち主が大事にしている骨董品。
呉服屋の女主人が、謎の暗号の指令で京都を東から南から西へと引っ張りまわされ、最後の指定場所が右の母親の店だった、という所までは純粋推理物っぽくて面白かったです。
暗号にも、わかり易いものでしたが(汗)、京都の街ならではの趣向が凝らしてありました。
骨董の価値は人の思い入れで決まる、という右の母、曜子の言葉も、このドラマのテーマ
に添ったもので、すっと胸に入りました。

しかし、後半がまた、ばたばたしていたように思います。
詰め込みすぎ、というか・・・
協力者の青年が殺される設定はいったのかな?水指に執着する人物の存在はありとしても、「殺人事件」はいらなかったような気がしました。ま、そうすると娘を誘拐する理由もなくなるか。(汗)

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入り婿だった夫が手に入れた尾形乾山の水指が、実は贋物だとひと目で見抜いた老舗の呉服店の家付き娘の慧眼。
情話ものとして、家族それぞれの気持ちをじっくり描けば、彼女の水指にこめられた思いが具体的に明かされるラストがもっと生きたように思いました。今回はここがキモだと思ったので。協力者の青年の役割ももう少し膨らませれば、家族の話だけで完結したかも、とも。

他の作品と比べるのはあまり良いことではないとは思いますが・・・今回に限って感じたことは、例えば殺人事件を描かずに、人の心の機微を描いた「京都迷宮案内 」「新・京都迷宮案内」のような持って行き方もあったんじゃないかな、と思ったりしました。

その方がより、美術品(骨董品)の存在が重くなって、このシリーズのテーマがはっきりしたように思うのです。でも、これは好みですね。

天才贋作師、Kに関することは今回もでてきませんでしたが、どうするのかな?

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2011年1月19日 (水)

フェイク~京都美術事件絵巻 第三回

公式サイト

今回の美術品は「弥七田(やひちだ)と呼ばれる織部の向付け」と、江戸時代に模刻されたという平安前期様式の「釈迦如来像」でした。@公式参照

多忙にて、メモ程度の感想を。

あれれ、急にしょぼくなった気がする。(大汗)
前回はうまく取り入れていた「フェイク」がらみのエピソードが、今回は希薄だったように感じました。このドラマ独自の視点がぼやけていた、というか。

天才贋作師の影も形も見えなかったし、そもそも「釈迦如来像」は正確に言うとフェイクではないですからね。ああ、後で張り合わせたのが「フェイク」なのかな?でも、あの傷は専門家でなくてもわかる気がしました。

単なる人情話だったような。別にこのドラマでなくても作れたのではないかな、と。

次回に期待します。

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2011年1月12日 (水)

フェイク~京都美術事件絵巻 第二回

公式サイト

今回の美術品は「本能寺の変」をくぐりぬけたという伝説を持つ油滴天目茶碗でした。@公式参照

茶会の最中に殺された不動産会社社長、高村。
致命傷は頭部への打撃。
そして、油滴天目茶碗がなくなっていた。

西陣の再開発計画を牛耳る高村には敵が多く、右は白石とともに捜査に乗り出します。

高村は美術収集家だったようで、数々の美術品が遺品として残されてましたが、右曰く、脈絡がなく、評価の定まった作品を金にあかせて集めただけ。掘り出し物、つまり、今は無名だが心惹かれる、といった作品もない。被害者の人柄を表していました。

そこに一幅の絵が。北斎の肉筆画?
思わず見入る右。

さて、動機は怨恨か、窃盗か。

容疑者に、高村の茶の師匠、宮部小百合が浮かび上がってきます。
消えた油滴天目茶碗は、小百合の父が戦時中、出征する青年たちの壮行の茶会で使われたものだったのです・・・

しかしそれは小百合の父の「嘘」でした。
当時はけして口に出してはならなかった、出征していく兵士達の生還を望む気持ちを、茶碗に度重なる戦火をくぐり抜けてきた、という伝説を加えることで伝えたのです。

小百合さんが犯人でなければいいのに、と思わず願いながら見てしまいました。
淡路さんはさすがの貫禄です。

事件の結末そのものはわりとさらっとまるめていました。
今回のメインは油滴天目茶碗とこの作品を巡る人々の思いを描くこと。

小百合さんと初恋の男性(神山繁)の再会。茶会の席を効果的に使っていたと思います。静かなシーンでした。

芸術品を占有しようとするのは不遜なのかもしれない(概略)・・・と右。

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あまり知られていない、京都が爆撃されたという史実と、空洞化が進む西陣、つまり低迷化する着物産業の現状と絡ませた事件の背景には奥行きがあって、じっくり見れました。

少しの出番に豪華なゲストが出演されていて、油滴天目茶碗の価値を現していたように思います。

前回より東映テイストがいい感じに出ていて、ベタな作りやまったりしたテンポも、へたに凝った映像より、うんと楽しめました。

須藤から右の過去を知らされた白石。

スタッフとして参加したパリで開催されたジャポネスク展で、展示品中に贋作があることを指摘するも相手にされず、後で権威ある人たちによって贋作であることが明らかになった時に、贋作を展示した責任を全てなすりつけられた、とのこと。
今、その謎の人物の手による贋作が世界に大量に出回っている。

その時の贋作、前回の「松樹番鶏図」、そして今回の北斎の肉筆画。いずれも同一人物が製作したようです。

最初はペースを崩される、と右を煙たく思っていた白石が、あなたを陥れた贋作師を一緒に捕まえよう、と言うまでに変化したところで、次回へ。
チームが成立したようです。これからですね。やっと白石の髪型にも慣れてきました。(大汗)

今回は謎の人物の影は見えませんでした。天才贋作師って、ちょっとどきどき。
でも、全6話なので、ひょっとすると最後まで明かされないかも、と、ふと思ったりもしてます。
どうなのかな~?

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裏のドラマは録画に失敗。延長だったのでラスト1/4くらいを見ただけですが、「ギルティ」が合わなかったの同じ理由で、感想はパスすることにしました。

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2011年1月 6日 (木)

フェイク~京都美術事件絵巻 第一回

公式サイト

演出:大原拓(BK)/脚本:岩下悠子/制作統括:安原裕人(BK)、手塚治(東映)
出演:財前直見/南野陽子/佐野四郎/寺田農/藤村志保/佐川満男

<以上敬称略>

どんなに高級な額縁に入っていようとも、どんなに汚れた部屋に埋もれていようとも、正確にその美術品の価値を見出すことのできる"目利き"、その名は、浦沢右(ゆう) 。
古今東西の美術品の価値を知りつくした右が、美術品に隠された真実から、事件の真実を見つけだす!
テーマは'美'と'人間'の裏表。舞台は国宝級の美術品が集まり、日本の伝統が息づく千年の古都・京都。(公式サイトより抜粋)

以下、まとめっぽく、ざっくり感想です。

京都が舞台で、美術品の真贋をめぐるミステリー、という予備知識だけで見ました。
テイストがテレ朝系木曜8時枠とそっくり、と思っていたら、それもそのはず、脚本に岩下さんが参加されていて、プロデューサーが手塚さんだったのですね。
ちなみに安原裕人さんは「名探偵 赤富士鷹」シリーズや「陽炎の辻」を制作されています。演出は・・・ちょっと置いといて。(汗)

NHKと東映のタッグです。今のところ、東映色の方が断然強いです。←感想は書いていませんが、あの枠は独特の味わいがあるので、時間の許す限り見ています。

映像が似ているのはロケ地が重複しているためもあるのでしょう。
刑事に女性を持ってきて、主役に女性二人を据えたところが、わずかにNHKらしいかも。それがいいのかどうかは置いといて。あ、二回目だ。(汗)
国宝級の美術品の扱い方はさすがにNHK。

今回の美術品は伊藤若冲の幻の絵「松樹番鶏図」でした。(公式参照)
NHK教育の「日曜美術館」を毎週、わからないながらも何となく見ているので(苦笑)、発見した時の館長の興奮と躊躇が何となくわかるような気がしました。
勘では贋物だと感じていても、何千万もかかるような贋物を制作する意味がない、という理屈で本物と鑑定してしまった、館長の後悔も。

ミステリーとしてはゆる~い作り(犯人が前半からバレバレ、探偵役の浦沢右が気づくきっかけもバレバレ、テンポがゆるゆる)なのですが、今後も今回のように美術品を巡る人々の葛藤を中心に東映色をうまく生かして描かれていくなら、ドラマとしては面白くなるかも。あと、どのように浦沢右の個性が描かれるかが自分の中でのポイントです。

不安材料としてはNHK色が邪魔になるかもしれないこと。いや、はっきり言っちゃいます。NHK色というより、演出が「だんだん」や「ウェルかめ」の人なのが不安なんです。全く合わなかったドラマでしたので。もちろん合わなかった一番の原因は脚本であることはわかってはいるのですけれども。(大汗)

ラストで浦沢右とも因縁のありそうな人物の声だけが登場。若干推理欲がわきました。

現代の人間が、18世紀に制作された絵の贋作を専門家も見間違うように作るには。
画力は当然いるでしょうが、制作当時の材料を集めて描いた、ということなのね。だから何千万もかかるのかぁ。
何故、そこまでして贋作を作るのか。資金はどこから出ているのか。
美術品と権力とは切っても切れない仲だ、という浦沢右の恩師、須藤教授。寺田さんが演じられているので、思わず何かありそうに思えてしまいました(^^;;

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火曜日は来週から始まるフジ系ドラマを合わせると計3本。
いつも最初は全部見るのですが、次々リタイアしてしまい、結局感想をまっとうするのは1本程度。今クールはどうなるでしょうか。実はフジ系2本は見る前からちょっと腰が引けてたりしてます。(汗)

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