2017年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

自己紹介のようなメモ

  • 気になる、もしくは愛すべき作品にはついついツッコミを入れてしまう、ドラマの感想中心のちょっとおっちょこちょいなブログです。

TBとコメントについて

  • TBとコメントは認証制にしています。頂いたTBには記事と関係がある限り、必ずお返しするようにしていますが、サーバーのご機嫌次第で時々お返しできない時があります。

過去の感想記事について

  • ドラマ感想及びまとめは下記の「クール別:鑑賞したテレビドラマ・映画・DVD一覧」に、 DVD、映画、舞台の感想は「DVD、映画、舞台のINDEX」にアカサタナ順に、 読書は「読書:著者&編者別のINDEX(アカサタナ順)」に収納しています。

クール別:鑑賞したテレビドラマ・映画・DVD一覧

DVD、映画、舞台のINDEX

カテゴリー

今月の読書

無料ブログはココログ

カテゴリー「□霊能力者 小田霧響子の嘘」の9件の記事

2010年12月 8日 (水)

霊能力者 小田霧響子の嘘 最終回

公式サイト

原作:「霊能力者 小田霧響子の嘘」甲斐谷忍

原作未読です。

簡単に感想のみ。粗筋は公式をご覧下さい。

最終回はお題は透明人間。

警察署から機密資料が盗まれる事件が続発。
その手口とは。
誰からともなく差し入れられた熱々の蕎麦に気をとられた「一瞬の隙」に盗む、というもの。

同じ手口で、響子の弟、幸太がさらわれてしまった。
しかも、オダキョー偽者疑惑までマスコミにリークされてしまい、響子、そして薫は危機に陥ってしまいます。
谷口は何だか怪しげだし・・・

ま、今回も突っ込みどころはありました。
蕎麦の「調味料」トリックは馬鹿馬鹿しいし、時計を遅らせても後で気がつくだろう、とか。
あ、気がついても、自分の落ち度になるから、病院の清掃おばさんのように口止めされるのかな?
ともかく、ちょっと荒唐無稽なトリックではありましたが、仕掛け人が谷口なので、なんとなく許せてしまいました。(笑)
許せてしまうキャラをちゃんと作り上げてきた、というか。
響子に手掛かりを教えてあげていることがちゃんとわかったので、安心してみていられました。

で、犯人は。
うっそ~。
まさかの、いきなり出てきての黒幕ですかぁ。

しかし、谷口との関係、動機、そして響子の過去をうまく繋げてあったので、"後出しジャンケン"ぽさは感じませんでした。
NO.9の真相も、妙に飛躍しないでこのドラマらしくあくまで「人間の嘘」に基づいたもの。
ドラマのテイストに合わせてあまり話を広げずに、決着させていました。
落としどころが実にうまいなぁ。

追い詰められて、ついにオカルトークで自分が偽者だと告白する響子・・・ですが、それも薫の優しい、ちょっと金の匂いのする(爆)、嘘。

今までのゲストがそろってスタジオに現れて、響子の嘘に救われたことを述べるシーンでは、なんだかうるうるしました。ゲストのシーンは別撮りかもしれませんね。だとしても、最初から計算されて作られていて、途中で日和らないで作りきった、という証でしょう。

黒服さんたちも当然大活躍(^^)
一瞬喋った!と思ったのですが、あれは谷口の声を被せていたのかな?時間がなくて確認できていません。

白井元刑事が倒れた理由も深刻ぶらないアホらしいものでしたし、Sが幸太のことを気に入ったのもゆるゆると笑えました。
そしてハッピーエンドな大ラス。
この規模のドラマとしては(失礼;;)、予想以上にきっちりした大団円だったので、びっくりしました。

何より、響子と谷口のコンビが復活しそうな感じで終わったのが良かったです。
谷口、響子のこと、好きだったの?(笑)
例え続編が作られなくても、夢をもらった感じがしました。

あまり期待しないで見始めたのですが、自分の好みのドラマだったので、面白かったです。

馬鹿馬鹿しい設定をうまくいかした脚本と、石原さんの演技力、そして谷原さんのすっとぼけた魅力が噛み合っていて、無駄な力みがなく、ほんわかと楽しめるコメディになっていたと思います。
薫のキャラも黒服さんたちもラブリーだったし。
石原さんとは、正直言って今まであまり相性が良くなかったのですが、このドラマにははまっていました。

やっぱり、続編がみたい・・・かな。

.

.

#01 #02 #03 #04 #05 #06 #07 #08

にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村

2010年12月 2日 (木)

霊能力者 小田霧響子の嘘 #08

公式サイト

原作:「霊能力者 小田霧響子の嘘」甲斐谷忍

原作未読です。

簡単に感想のみ。粗筋は公式をご覧下さい。

今回は黒子さん・・・じゃなくて黒服さんたちが大活躍。
響子の事が心配で、自発的に残る、なんて、いじらしいじゃないですか。(笑)
彼らが薫について行くのは、社長だから、というだけではなく、お守役みたいな感じなのかも。

敬礼・・・なんだかんだ言い合いながらも、信頼しあっている響子と薫の関係もいい感じでした。

バレバレのトリックなど、突っ込みどころはあるのですが。

贈答品にはバーコードがついていない、ということから犯人を推理するのは、単純ですが、いえ、単純だから故に明解で面白かったです。伏線もきちんと張っていましたしね。
薫と母、由美のエピソードも「三点倒立」を使ってうまくまとめていたと思います。
犯人の動機がネガティブなことではなかったことも、ほっこりしました。
ベタ、上等。安心して見れました。
無駄に豪華な練習場や「白雪姫と七人の小人」の八変化、そしてちっぽけな遊園地での社長ショーなど、馬鹿馬鹿しさもいつもの通り。(笑)

響子と谷口との絡みが少なかったのは物足りなかったかな。
一人でアホなことはしてましたけれどね。(爆)

最後に登場した謎の人物は、多分、「あの人」だと思うのですけれども。違うかな?
逆に今までに登場していない人物だったら、ちょっとがっかり。

もう、最終回ですか。
NO.9とかSとか、何かどうでも良くなってきました。(笑)
無理矢理決着をつけるよりは、このゆるい雰囲気のまま、響子と谷口、薫、黒服さんたちのエピソードをもっと見ていたいような気がします。

.

.

#01 #02 #03 #04 #05 #06 #07

にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村

2010年11月25日 (木)

霊能力者 小田霧響子の嘘 #07

公式サイト

原作:「霊能力者 小田霧響子の嘘」甲斐谷忍

原作未読です。

簡単に感想のみ。粗筋は公式をご覧下さい。

このドラマのテイストらしい事件で、きれいにまとまっていました。

今回は宇宙人。ケシゴムよりはましかな。(爆)

最初はSから、超能力者を探してこなきゃ首よ、と言われてヘタれていたMこと谷口。
ここ数回で二人の関係が変わったような気がします。
響子の前では相変わらずなんだけど。
裏の顔があるってことですね。
ラストの表情は、悪い顔?それとも・・・
刑事になった理由は響子の同情を引くための作り話だった、なんてことはないでしょうね。
ともかく、NO.9が危険な案件であることもわかってきました。

でも、バンを張っていたようにようには見えなかったのは、ご愛嬌。(笑)

黒子さんたちが警察に引っ張られた薫の心配をしている様子が、ラブリーでした。

後、2話みたいです。NO.9の件は解決するのかな?

.

.

#01 #02 #03 #04 #05 #06

にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村

2010年11月19日 (金)

霊能力者 小田霧響子の嘘 #06

公式サイト

原作:「霊能力者 小田霧響子の嘘」甲斐谷忍

原作未読です。

簡単に感想のみ。粗筋は公式をご覧下さい。

ケシゴムの霊には思わず噴出しました。
もう、なんでもあり。そういうの、好みなので(^^)
石原さんの声もひょっとしたら風邪気味だったのかもしれませんが、ハスキーでアメリカ生まれの男の子っぽいケシゴム君にぴったり。お上手だったのでびっくりしました。

帰国子女への嫉妬、そして異分子を認めない日本の村社会の縮図のような会社から、全く理不尽な理由でいじめられている由香里に、かつて、人の心が読めるという理由でいじめられた自分の姿を重ね合わせる響子。

ここまではよかったんですけれどもね。
いつも響子をいいように利用しているようにみえる薫が、実は響子の支えだったことも、泣けるエピソードでした。
だからこそ、響子も薫の無理難題を引き受けていんるだなぁ、と。

だけど、今回の解決はこのドラマにしては珍しくすっきりしないというか、ツメが甘かったように思います。
結局、郁代と由香里はどうなったの?

唐木の動機にも、いつものようなシンパシーを感じなかったし・・・単なる思い込みやん、みたいな。
いっそのこと、由香里とカップルになった、というオチにしてしまえば良かったのに。
でも、そこまではぶっ飛んでないんですよね、このドラマのテイストは。

無駄に体を動かす谷口。(笑)
やはり、響子を案件NO.9から遠ざけたがっている?

ドラマも後半。
そろそろ真相が明らかになりそうです。

.

#01 #02 #03 #04 #05

にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村

2010年11月 9日 (火)

霊能力者 小田霧響子の嘘 #05

公式サイト

原作:「霊能力者 小田霧響子の嘘」甲斐谷忍

原作未読です。

簡単に感想のみ。粗筋は公式を見てください。(汗)

今回は黒子さんたちの活躍はあまりみれませんでしたが、無駄に身軽な谷口が見れました。(笑)

バケガク系トリックはあんまり好きじゃないので、トリック的にはもうひとつ面白みを感じませんでしたが、話はそのものはいつもの通り、きっちり納まっていました。
ま、扱う霊力が念力で発火させる能力=パイロキネシス(@公式)だと、もし、トリックで起こしているのなら、バケガクにならざるおえないでしょうね。

営業停止になった原因の食中毒が、せっかくの工夫を勘違いしたうっかりなお客さんの誤飲だった、というエピソードや、いじめられている息子の様子など、短いカットで効果的に見せてくれていましたし、何より氏家と家族たちのお互いを思いやる姿に好感が持てました。視聴者に親切なドラマです。

ラスト、息子の前で告白しようとする氏家を止めて、幸せなお告げをするのも、定番ならではのすっきり感がありました。

捻りはないけれども、こんなドラマがあってもいいんじゃないかな。(^^)

捻り・・・と言えば、「NO.9」は案件だったのですね。
響子と氏家、どちらを霊能捜査課にスカウトするか。
Sが響子より氏家を選びたそうにした時に、谷口は、何気に遮ったように見えました。
その後も、響子がニセ霊能力者と知りつつ、氏家のトリックを暴くために、響子に全面協力しているし。響子に対しての恋愛感情は感じないので、響子の両親の失踪について、何か知っているかも?と邪推してみる。(汗)

来週も楽しみです。

.

.

#01 #02 #03 #04

にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村

2010年11月 5日 (金)

霊能力者 小田霧響子の嘘 #04

公式サイト

原作:「霊能力者 小田霧響子の嘘」甲斐谷忍

原作未読です。

簡単に感想のみ。

何故か編み物をしている黒子さんたち。(笑)
今回はこの二人しか登場しませんでした。もっとわちゃわちゃ出てきて欲しいなぁ。

一体何回転校したんだ、谷口。
Mは谷口が好きなの?

今回のミッションは学校の部室でおこるポルターガイストの謎を解くこと。

途中までは、真面目な響子と本気なのかおちょくっているのかわからない谷口のコンビの含めて、今までにも増してTRICK的な展開だったのですが、ベタにいい話でまとめるところがちょっと違う。それもきちんと。
また、そのベタさ加減が、疲れた時には心地いい。(笑)
もう、何にも考えないで楽しめました・・・というのも、「泣いた赤鬼」の話は幼少の頃にさんざん泣いた話でして・・・(汗)

研究一筋の父のことで、家庭にも学校にも居場所をなくしつつある紀花。
村人が紀花、青鬼が紀花の父。
赤鬼の母が、ポルターガイストの話題で会話の弾む父娘の姿を、雨の中、そっと見守るなんて、ベタ過ぎる!・・・けれども、ベースになっている話が泣けるので、じんわりきました。

試合前に突然現れた響子のアドバイスを部員全員が素直に聞くのも、彼女達がオカルトファンだから。響子の言うとおり、中学生って、「恐い話」の類に一番夢中になる時期なんですよね。

そういったことを踏まえて、ポルターガイストの正体を霊にせず、鬼にしたことで、妖怪、というか座敷童子っぽい存在に変えてしまうのも、いいオチだと思いました。

チープな映像でタッチは軽いですが、なかなかよく考えられていて、ツボを心得たお話だと思いました。
面白かったです。

.

.

#01 #02 #03

2010年10月28日 (木)

霊能力者 小田霧響子の嘘 #03

公式サイト

原作:「霊能力者 小田霧響子の嘘」甲斐谷忍

原作未読です。

簡単に感想のみ。

「神隠し」って。(爆)
でも、響子姉弟の境遇に関係することのようなので、原作にあることなのでしょうね。

今回も「人を救える嘘もある」というテーマ通りのほんわかしたお話で、楽しめました。

ほんわかしすぎて、M(谷口)とSが所属している部署の名前など、単語をメモるのを忘れてしまった(汗)・・・超能力者による捜査部署を開設するための予備部署なんだそうです。
で、「No.9」。警察庁内の幹部?それとも犯罪者?オープニングのみに唐突に登場した女怪盗(?)となんらかの関係があるのでしょうか。

事件そのものは、今回もマンガチックなテイストで綺麗にまとまっていました。

「ちびっこ縄抜け選手権」て。くだらない~。(爆)
谷口がストーカーに言った言葉「ピーターパン症候群」を早速取り入れて憑依演技をするなど、響子も中々抜け目がありません。
「ピーターパンが日本語言っちゃったよ」@谷口。
で、オチがへその写真。田町から渡された美里の表情が良かったです。
ゲストの美里役の酒井若菜さん、田町役の戸次重幸さんが印象的でした。

最後に響子が田町に言う言葉も含めて、一見お遊びに見えるネタが綺麗に回収されていて、テンポも良かったと思います。

冒頭のゲストは毎回お笑い芸人なのでしょうか。
ペーさんの悩みにはいかにも本当らしくて、思わずどっきり。
必死で笑い続けるパー子さんて・・・

今回も、大量の心霊写真をビビリながらより分けたり、響子登場時の照明係を手際よくこなす黒子さんたち(違)のアシスタントぶりがキュートでした。

.

.

#01 #02

2010年10月21日 (木)

霊能力者 小田霧響子の嘘 #02

公式サイト

原作:「霊能力者 小田霧響子の嘘」甲斐谷忍

原作未読です。

簡単に。

「予知豚とエセ関西弁とありがとう」(オーズ風のつもり;;)と、いったところでしょうか。
粗筋は公式を見てください。(汗)

自分が刑事であることをそうそうに明かした谷口。
警察に協力してくれる超能力者を探している、と、言ってましたが、果たして真実なのかどうかはわかりません。
谷口が刑事だと知っても、ちっとも驚かない霧子。先週、独断で痴漢事件を不問にしたのにね。(苦笑)
超能力者じゃないから協力できない、という事の方が大事なようです。
谷口もそのことは当然知っているのですが、「君の推理力は抜群だ」と、おだてています。
自分の首がかかっているためか、それとも本心からなのでしょうか?

で、そのような会話をいつも後に控えて聞いているSPたち。
この人たちは霧子がエセ超能力者だと知っているんだよな、と思ったら、今回は、実に積極的に霧子のトリックに協力していて、色々と可愛かったです。(笑)
単に雇われているから、と言う感じじゃないところがね。黒子さんみたいでした。

事件そのものはたわいのないものでしたが、名探偵、霧子の配慮で気持ちよく解決しましたし、ADを嬉々としてこなす谷口役の谷原さんも生き生きしてました。

初回よりもさらに軽くなった感じで、まさしく少し前の金曜深夜ドラマテイスト。
あちらの枠が最近ちょっと本気モード(とでも言うのかな?)になってきたので、こちらで「遊ぶ」(←褒めてます)ことにしたのでしょうか。

今期、自分が見ているドラマの中では、一番気楽に見れるかも。
今後の展開はわかりませんが、今のところ、サラダも欲しいよね、みたいな感覚で楽しんでいます。

.

.

#1

2010年10月13日 (水)

霊能力者 小田霧響子の嘘 #01

公式サイト

原作:「霊能力者 小田霧響子の嘘」甲斐谷忍
脚本:渡辺雄介、森ハヤシ 他
演出:常廣丈太 他
音楽:山下康介
プロデューサー:関拓也、井上竜太

原作未読です。

ニセ霊能力者、小田切響子と彼女とコンビを組む謎の男、谷口一郎。

うわぁ、チープ感を含めてすごく金曜深夜枠ぽいドラマ。
というか、この設定、慨視感がありすぎる。(笑)
「新感覚」でもなんでもないし。(毒)

でも、お話は、霊能力がない代わりに人の心理を読むのに長けている響子と、頼りになるんだか、ならないんだか、敵か味方かよくわからない谷口のコンビがいい感じなので、面白かったです。

無駄に身の軽い「M」こと谷口。(笑)
本物の霊能力者を探さなくてはどうやら仕事がクビになるらしく、響子がニセだと知りつつ協力する、というキャラは、谷原さんにあっていて楽しかったし、「響子」の扮装をしなければカリスマな響子だとわかってもらえない、本当は弱気な響子を演じる石原さんもはまっているように思いました。

ストーリーも名探偵役に響子を持ってきて、手堅くまとめている感じ。少なくとも初回は破綻はしていないように思いました。後はこのチープ感を楽しめるかどうか。好みでしょうね。
ただ、難病絡みなのがね・・・
もっとあっけらかんとしたおバカな設定にした方が気楽に楽しめたような気がします。これも好みでしょう。

謎の目的で霊能力者を集めているのは女刑事「S」。
だとしたら警察がらみ?

今期は似たりよったりの設定が多いような気がします。いくら慨視感を感じるとは言え、このドラマだけなら目立ったと思うのに、もったいないなぁ、とも。

日曜日にはドラマが多すぎるので、感想を書くかどうかは迷っています。
何回かまとめて書くか、もしくは一言コメントのみにするか。
とにかく、来週も視聴します。
.

.

その他のカテゴリー

#ドラマ:2009年第1クール | #ドラマ:2009年第2クール | #ドラマ:2009年第3クール | #ドラマ:2009年第4クール | #ドラマ:2010年第1クール | #ドラマ:2010年第2クール | #ドラマ:2010年第3クール | #ドラマ:2010年第4クール | #ドラマ:2011年第1クール | #ドラマ:2011年第2クール | #ドラマ:2011年第3クール | #ドラマ:2011年第4クール | #ドラマ:2012年第1クール | #ドラマ:2012年第2クール | #ドラマ:2012年第3クール | #ドラマ:2012年第4クール | #ドラマ:2013年第1クール | #ドラマ:2013年第2クール | #ドラマ:2013年第3クール | #ドラマ:2013年第4クール | #ドラマ:2014年第1クール | #ドラマ:2014年第2クール | #ドラマ:2014年第3クール | #ドラマ:2014年第4クール | #ドラマ:2015年第1クール | #ドラマ:2015年第2クール | #ドラマ:2015年第3クール | #ドラマ:2015年第4クール | #ドラマ:2016年第1クール | #ドラマ:2016年第2クール | #ドラマ:2016年第3クール | #ドラマ:2016年第4クール | #ドラマ:2017年第1クール | #ドラマ:SP | #ドラマ:雑感 | #今月のまとめ | *DVD・映画・観劇 あ行 | *DVD・映画・観劇 か行 | *DVD・映画・観劇 さ行 | *DVD・映画・観劇 た行 | *DVD・映画・観劇 な行 | *DVD・映画・観劇 は行 | *DVD・映画・観劇 ま行 | *DVD・映画・観劇 や行 | *DVD・映画・観劇 ら、わ行 | *DVD・映画・観劇 総合 | *DVD・映画・観劇 雑感 | *アガサ・クリスティー映像化作品 | @お笑いコンテスト | @テレビその他 | @今月の読書 | @山本さん | @身辺雑記 | ※Martha Speaks(アニメ) | ■おんな城主 直虎 | ■カルテット | ■仮面ライダーエグゼイド | ■精霊の守り人 | □11人もいる! | □37歳で医者になった僕~研修医純情物語 | □ATARU | □BORDER | □GTO | □JIN-仁- 完結編 | □Nのために | □PRICELESS~あるわけないだろ、んなもん!~  | □Woman | □あすなろ三三七拍子 | □おそろし―三島屋変調百物語 | □おやじの背中 | □くろねこルーシー | □それでも、生きていく | □ちゃんぽん食べたか | □とんび | □ぼんくら | □ぼんくら2 | □よろず占い処 陰陽屋へようこそ | □カエルの王女さま | □ゴーイング・マイ・ホーム | □スターマン~この星の恋~ | □ストロベリーナイト | □チーム・バチスタ3~アリアドネの弾丸 | □デカワンコ | □デート〜恋とはどんなものかしら〜 | □トッカン-特別国税徴収官- | □ドン・キホーテ | □ハガネの女 2 | □バーテンダー | □ビギナーズ! | □フェイク~京都美術事件絵巻 | □フリーター、家を買う。 | □マルモのおきて | □ラッキーセブン | □リバウンド | □リーガルハイ(2013) | □リーガル・ハイ | □ロング・グッドバイ | □冬のサクラ | □刑事フォイル | □医龍 Team Medical Dragon3 | □半沢直樹 | □南極大陸 | □問題のあるレストラン | □四十九日のレシピ | □坂の上の雲 | □塚原ト伝 | □外交官 黒田康作 | □夜のせんせい | □夜行観覧車 | □大河:軍師官兵衛 | □天皇の料理番 | □安堂ロイド~A.I. knows LOVE? 簡単感想 | □家政婦のミタ | □家族狩り | □専業主婦探偵~私はシャドウ | □小暮写眞館 | □幽やかな彼女 | □恋愛ニート~忘れた恋のはじめ方~ | □悪夢ちゃん | □新解釈日本史 | □新選組血風録 | □明日、ママがいない | □昨夜のカレー、明日のパン | □最後から二番目の恋 | □最高の離婚 | □朝ドラ:おひさま 不定期観測メモ | □朝ドラ:カーネーション・不定期観測メモ | □朝ドラ:ゲゲゲの女房 | □東野圭吾ミステリーシリーズ | □泣くな、はらちゃん | □流星ワゴン | □激流~わたしを憶えていますか?~ | □独身貴族 | □猫侍 | □獣医ドリトル | □破裂 簡単感想 | □神様の女房 | □結婚しない | □続・最後から二番目の恋 | □美咲ナンバーワン!! | □美女と男子 | □胡桃の部屋 | □薄桜記 | □重版出来! | □鍵のかかった部屋 | □陽はまた昇る | □陽炎の辻 | □霊能力者 小田霧響子の嘘 | □高校生レストラン | □黄金の豚-会計検査庁 特別調査課 | □Q10 | □SPEC~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿~ | □TAROの塔 | △大河:八重の桜 | △大河:平清盛 | △大河:江 | △大河:真田丸 | △大河:花燃ゆ | △大河:龍馬伝 | △特撮:仮面ライダーW | △特撮:仮面ライダーウィザード | △特撮:仮面ライダーオーズ/OOO | △特撮:仮面ライダーゴースト | △特撮:仮面ライダーディケイド | △特撮:仮面ライダードライブ | △特撮:仮面ライダーフォーゼ | △特撮:仮面ライダー鎧武 | △特撮:侍戦隊シンケンジャー | △特撮:動物戦隊ジュウオウジャー | △特撮:天装戦隊ゴセイジャー | △特撮:恐竜戦隊キョウリュウジャー | △特撮:手裏剣戦隊ニンニンジャー | △特撮:海賊戦隊ゴーカイジャー | △特撮:烈車戦隊トッキュウジャー | △特撮:特命戦隊ゴーバスターズ | ◇BOSS 2ndシーズン(リタイア) | ◇HUNTER~その女たち、賞金稼ぎ~(リタイア) | ◇たぶらかし~代行女優業・マキ~(リタイア) | ◇ザ・サマーレスキュー~天空の診療所(リタイア) | ◇ハングリー!(リタイア) | ◇ブルドクター(リタイア) | ◇最高の人生の終わり方~エンディングプランナー~(リタイア)  | ◇浪花少年探偵団(リタイア) | ◇謎解きはディナーのあとで(リタイア) | ◇遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル(リタイア) | ◇CONTROL 犯罪心理捜査(リタイア) | ◇LADY~最後の犯罪ファイル(リタイア) | ☆ロンドン旅行、再び | ☆初めてのロンドン旅行

作品一覧