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2018年7月18日 (水)

西郷どん感想メモ 26話「西郷、京へ」

公式サイト

龍馬、勝などなど、有名どころの顔見世があって、さて、シーズン3のはじまりです。
熱暑のためか体調不良気味にて、簡単に。
岐阜も暑いけど、京都も暑いよ~(ばてばて;;

舞台が京に移って、雰囲気が急にピリピリしだしました。
この時代を真面目に描けば、どの視点でもそうなるか。皆、真剣だったもの。

でもこの作りだと、お笑い芸人たちが浮いてしまうような気がします(汗
熊吉はなんとかぎいぎりセーフとしても、虎は・・・(ごほっ
中の人は好きでも嫌いでもないけれども、使い方がね。これで笑いを誘いたいのかしらん。

久光が大っ嫌いな慶喜とそれ故におちょくられる久光。
藩主たちのいざこざをこういう風に捉えるのは、珍しいかも。

一方で慶喜、天皇と対峙して涙していました。
実は彼自身が一番の尊皇攘夷派だったのでは。だから公武合体を唱える久光が気に食わないのかも。
元々水戸だものね。尊皇攘夷派の人物が将軍になる悲喜劇、と描くかどうか。

で、西郷は慶喜に利用されそう?
西郷も成長しているみたいだけど・・・
まだ先の話だけど、江戸城引渡し、どういう風に描くでしょう。

一蔵さん、どんどん、眉間のしわが深くなってます。
きかん坊の主を持つと、苦労しますな。

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» 大河ドラマ『西郷どん』第二十六回 [レベル999のFC2部屋]
「西郷、京へ」内容徳之島、沖永良部島に流され一年半。吉之助(鈴木亮平)は、薩摩に召喚される。早速、藩主・茂久(長田成哉)小松帯刀(町田啓太)と対面した吉之助は、久光(青木崇高)一蔵(瑛太)のいる、京へ向かうことを命じられる。一蔵が呼んでいると言う事だった。その後、西郷家に戻り、家族らと再会した吉之助。するとそこに、海江田(高橋光臣)大山(北村有起哉)がやってくる。ふたりから、薩摩の置かれた状...... [続きを読む]

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