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2018年4月 9日 (月)

西郷どん感想メモ 13話「変わらない友」

公式サイト

大震災で1年延びた篤姫のお興し入れ。
その合間に、斉彬公は震災で壊れた婚礼道具などを手配し直すことを、吉之助に命じます。
その仕事を見事やってのけた吉之助への、公の信頼はますます厚くなりました。

そして殿の帰郷に伴い、3年ぶりに鹿児島に戻った吉之助は旧友と再会・・・というストーリーでした。
さしたる感想は浮かばないのだけれど(汗)、丁寧な描写などで保守正統派な大河らしさはあったような気がします。

さしたる感想が浮かばない、つまり、わくわく、どきどき感を感じれなかった、とういうことです(汗
まだ世が乱れ前で、事件もあまり起こってないし・・・こんな感じで良いのかな?
物話は重々しさの中に少しのコミカルさを含みつつ、全うな史劇っぽく進んでいるように見えますな。今後に期待。

菊之助さんの月照和尚、ハマりすぎ。月照さんってあまりTVで取り上げられた事がないです。どう描かれるのでしょうか。

篤姫の覚悟や如何に。はやく家定さんと仲良くなればいいなぁ・・・それはそれで悲劇を含んではいるのだけど。
正助さん、良い伴侶を得て、おめでとう。
阿部さん、合掌。
殿様もそろそろですな・・・

次回の予告、ピン子さんが怒っているシーンを見て、なんとなく視聴モチベーションが下がってしまいました(大汗
いや、見るけどね(^^;;

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篤姫の輿入れ、そして、吉之助の凱旋。 [続きを読む]

» 大河ドラマ『西郷どん』第十三回 [レベル999のFC2部屋]
「変わらない友」内容大地震が発生し、篤姫(北川景子)の輿入れの道具などが破損。輿入れは延期に。斉彬(渡辺謙)は、あらためて道具を揃えるよう吉之助(鈴木亮平)に命じる。1年後、準備が整い、将軍・家定(又吉直樹)への輿入れを果たす篤姫。大奥に入った篤姫は、早速、家定と対面する。その後、吉之助は、斉彬に従い薩摩へ。途中、京の近衛忠煕(国広富之)のもとに立ち寄った斉彬は、そこに現れた僧・月照(尾上菊...... [続きを読む]

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