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2015年2月19日 (木)

デート〜恋とはどんなものかしら〜 #05

公式サイト

年の瀬が迫る頃、谷口巧(長谷川博己)は、島田佳織(国仲涼子)からカウントダウンパーティーに誘われる。新年を迎えた瞬間に、参加者同士がキスをするのが目玉のイベントで、仮装での参加が条件だという。佳織は巧に、藪下依子(杏)を誘って参加しろと言うが、巧は難色を示す。そんな巧に、島田宗太郎(松尾諭)は、交際して1ヵ月が経つのにキスすらしていない依子と巧にとって、イベントは絶好のチャンスだとけしかける。 (公式サイトより)

あれ、寺島さん・・・と思う間もなく、いきなり出オチ(大笑
お相手は003じゃなくってラムちゃん?!・・・

このドラマ、ほんとツカミがうまいです。

以下、セリフは概略です。

.

カウントダウンパーティーの5日前。
やっちまえ、と相変わらず巧を焚きつける宗太郎に
「相手は薮下依子。貞操観念ガッチガチに決まっているじゃないか。」
と、巧。
そういう依子にほっとしているのか、微妙な口調と表情です。好もしい、とはまでの自覚はないようですが。

一方、職場の忘年会で浮きまくりで、浮いていることにも全く気がついていない依子。
同僚女子たちの会話を小耳に挟みます。
「体が合わないって、時間の無駄。1ヵ月でデートを4回でキスもしてないって異常」

異常、より時間の無駄、に反応したのかも?
そこへ登場した小夜子曰く。
「肉体的に問題がないか確認することは合理的かつ重要なこと。それもしないで結婚することは不可能。」
俊雄と小夜子はどうだったのか、と依子が尋ねると、珍しく自ら消えました。
そうね、ここからは依子が知らないことだから。

あくる日、俊雄に母との馴れ初めを問いただしました。
しぶしぶ答える俊雄さん。
キスをしたのは1ヵ月目、5回目のデートの時。
性交渉は?と、畳み掛ける依子さん。
「同じ日です。」
「効率的だわ。」

さらに、どちらが仕掛けたかと問う依子。
お母さんがしびれを切らして積極的に・・・と俊雄さん。
普通なら親の性交渉の話なんか聞きたくないけれども、そこは普通でない依子さん。重要なデータを採取し、俄然やる気になりました。
俊雄さん、娘の性格を知り抜いているとはいえ、大変ですわ(笑

やる気になった依子の前に再び小夜子が現れ、いつものようにちゃちゃを入れだしました。

男が一線をためらう理由はね、真面目だからではない、責任という言葉を発生するのを恐れているから。
「男をその状態にある場合、女はなんらかの行動を起こす必要がある。
私は5回目のデートでそれを実行し、完璧になしとげた。」

「私も次のデートで5回目、そこで必ず成し遂げる。イーブンね。」

「あなたには無理よ。」

「意気地のない男をその気にさせるほどのスペックが、あなたに備わってないから。」

対抗して、自分の体は日本人の平均値より手足が長くて体脂肪率も少ない、従ってスタイルはかなり良い、と珍しく自慢する依子。
しかし、小夜子に、女の色気はスタイルの良さとは関係ない、むしゃぶりつきたくなるのは私の体、と早速反撃を喰らい、な重要なファクターはなんなのか、と激しく問います。

「理屈でなく、醸し出される。それが色気。それがあなたにはゼロ。」
「消去!」

あくる日・・・カウントダウンパーティーの3日前。
巧を誘う依子。
つき合っている、という認識はありますよね、結婚を望んでいるんですよね?とまず畳み掛けてから、ならばその前に確認しておきたい重要事項がありますと、本題へ。
「察しがつきますよね?」
依子の勢いに押される巧。

「デートプランは私が立てます。何も心配することはありません。身一つで来て下さい。ただ、帰りは翌朝になりますので、その心積もりだけお願いします。以上です。」

もう、巧はパニックです。早速宗太郎兄妹相手に相談というか、発散します。
理想の相手と出会った時のためにDT(笑)を大事に取っていた巧。
理想の女性とは。以前にも言ってました。佳織が代弁します。ヘップバーンと原節子と峰不二子と浅倉南を足して。
「浅倉南は入ってない、あれは恐ろしい魔性の女だ!」 (大笑
そんな女とは永遠に出会わない、と呆れる佳織
そんなことはわかっている、だから薮下依子と結婚しようって腹をくくったんだ、と巧。
そこでふと、自分はDT、依子もSJだろうなぁ、とつぶやくのでした。

依子はと言えばシャンプー、歯ブラシなどなど巧のお泊りグッズのお買い物中。パジャマを買うのは依子らしいです。
お茶請けには夜のお菓子、そして、出た、まむしドリンク(笑
とどめは勝負下着。可愛い。
デートコースにすっぽん料理を予約したと聞いて「ガチだな」とつぶやく巧。
留美の前で半分ヤケになっての決意宣言をしました(笑

さて、当日。
すっぽんデートをする二人。
「あひる口」に「髪書き上げ仕草」が加わって、よりいっそう不気味に迫る依子(笑

その頃、依子のアパートに鷲尾参上!

ここの時点でまだドラマの4分の1です。濃いです〜。
なので、ショートカットしつつ書きます(汗

さて、鷲尾ですが、例の鍵の件の誤解はまだ解けていません。こちらのすれ違いっぷりも可笑しかったです。

部屋に入ったとたんに、二人が帰ってきて慌てる鷲尾。
鍵は自分へのプレゼントなのだから・・・と、思っているのだから、身を隠す必要はないのだけれども、こういう時って思わず隠れちゃうのね。

部屋に巧を上げた依子。お風呂掃除を始めます。

ここで、巧は重要なシーンを目撃しました。
お風呂を洗いながら独り言をつぶやく依子を見てしまったのです。

「なんだよ、あれ、どうしよう、やっぱキツイわ。」

事情を知らないから引いてしまう巧ですが。
恐らく俊雄すら知らない依子の姿です。どう広がるのでしょうか。

さてさて、ここから依子の、勝負下着のチラ見すら厭わぬ怒涛の攻勢がはじまります。
覚悟はしていたものの、あまりの迫力にひたすら逃げるしかない巧。

「確かに私は異性を好きになったり、恋をすることに関しては不得手ですが、ですが、性欲はちゃんとあるんです。」
「あるんだ・・・」
「もしかすると比較的強いほうかもしれません。さあ、やっちゃいましょう!」

依子さん、自分の言っていること、わかっているのかな?(汗笑
貞操観念ガッチガチと思っていた依子からの衝撃の発言に、巧はますます引いちゃって、こういうのは好きじゃないと厳しい、と断固拒否します。
甘ったれるな、そんなことで結婚できない、と依子。
恋愛感情がなくてもSEXはできる、そういうサービスビジネスもあるじゃない、とも。

「そういうのが苦手な男だっているんだよ!」

35年も大事にとってたんだ。
もっとムードというか雰囲気を大事にしてくれ。
事務的にサクサク進めやがって。
効率なんてどうでもいい。

「大事なのは気持ちだろ!
どうせ君にはわかんないだろうけど。
誰も君とキスなんかできないよ!」

おお、言っちゃいました。
究極の言葉が放たれて、黙りこくる二人。
そこへ、どこからともなく聞こえてくるすすり泣き・・・

巧が押入れを開けると、体育すわりをしてなき濡れる鷲尾が現れ、つかざず巧に殴りかかりました。

「どうしてあんなヒドイことが言えるんだ!
依子さんの気持ちを踏みにじりやがって!
依子さんなりに頑張ってるんじゃないか!
男ならしっかり受け止めてやれよ!」

泣きながら去っていく鷲尾。

依子は、殴られて呆然としている巧を「出てけ!」と追い出します。

あくる日、12月30日。
依子から届いたお中元で、プレゼントの勘違いに気がついた鷲尾が再訪し、昨夜のこともあやまります。
すんなり受け入れる依子。とはいえ殴ったのは行き過ぎだから、巧には謝罪すべき、と。
鷲尾も素直です。早速巧宅を訪れましたが、そこを宗太郎兄妹に捕まってしまいました。
昨晩のデートの顛末を話し、きっぱり依子のことは諦める、という鷲尾。
そうねえ、鷲尾が謝罪に訪れた時も、全く平然としてましたものねぇ。
しかし、宗太郎は焚きつけます。

「相手がどうこう関係ない、好きだったら奪え。
自分のことを本当に好きな相手とくっつく方が、向こうだって幸せに決まってる。」

その頃巧はいつものように自己嫌悪に陥って自室に閉じこもっておりました。
そこに佳織が、自分がバイトしている仮装カウントダウンパーティーの人数合わせに誘いにきました。
パーティーなんて、と言っていたのが、依子に巧の一番萌える衣裳を着てもらったら、というキーワードに思わず反応する巧。
さすが幼馴染、ツボを知ってます。巧のことをずっと見てきた佳織。

でも、さすがに今はどこにも売っていないだろう、というのが、「サーボーグ009」でした(^^

大晦日になって。

前日はダメージが大きすぎて寝坊するも、今日はいつものペースに戻って目覚ましがなる前に起床した依子。でも、照明が暗い・・・実家に帰って正月を迎える準備にいそしみます。
巧がコスチュームの入った風呂敷を持って依子のアパートを訪れますが、入れ違いに。
風呂敷をドアノブに引っ掛け、依子に電話をしますが、繋がりません。

「あの、もう一度会ってもらえないでしょうか。会ってあなたにあやまりたい・・・」

留守電に伝言を入れるも、設定タイムが「短っ」

夜になって。全ての準備を終えた依子と俊雄親子。

「当分、結婚はないかも。ずっとないかも。
・・・ごめんなさい。」

「あやまることないよ。
お前と二人でこうやって年越しそばを食べて、紅白を見られて。
そっちの方がお父さん、よっぽど幸せだ。」

今までの中で一番しみじみとした父と娘の語らい。
俊雄さんの呑んでいるお酒が「親心」・・・

その時、依子は、携帯電話をアパートに忘れてきたことを思い出します。
あれ、そうだったのね。

片道1時間半かかるということで、「明日でいいんじゃないかい」という俊雄に「そうね」とあっさり頷きました。

さてさて、巧は、留美が一晩で縫い上げたコスチュームを「35才になって」と言いながらも、ものすごく嬉しそうに身につけております。似合ってます、巧さん(^^
作ってくれた留美さん、優しい。
相手が依子だから、というより、003とキスできることにテンションが上がっている巧。
留美と宗太郎に励まされて、いざ、パーティへ。

依子はと言えば、毎年、新年の午前零時丁度に同時メールを送っている相手がいることを思い出しておりました。

え、友だちなの?友だちがいるの?

ルール厳守の依子。取りに帰ります。

アパートについて、ドアノブにかかっている風呂敷を見つけた依子。
携帯には12件の留守電が。
PCで「サボーグ003」をリサーチします。

「あの、もう一度会ってもらえないでしょうか。会ってあなたにあやまりたい・・・」

あなたにあやまりたいんです。あなたのことをわかっていないのは、僕の方でした。

その服はサイボーグ009という、マンガのもので、今夜カウントダウンパーティーがある・・・

もし、来てくれなかったら、その時はきっぱりとあきらめて、連絡もしません。いいんです、来てくれなくても当然・・・」

「今年はほんとに色んなことがありました。あなたに会うために、13年ぶりに街中に出ていって、13年ぶりに女の人と話して。
僕にとっては信じられないくらい大きな出来事・・・

あなたと出会ってから、ほんとに色々あって、嫌なことも辛いこともいっぱいあったけど、毎日ヘトヘトだけど、でも、なんか人生ってちょっと楽しいのかもしれないなって・・・

「今年はとってもいい一年でした。あなたのおかげです。
もし良ければ、来て欲しいです。
今ならあなたとキスできます。いや、キスしたいです。
あなたと一緒に新年を迎えたい・・・」

刻々とカウントダウンが迫る中、原チャリに乗ってパーティー会場に急ぐ依子。
会場では、依子の姿を探す巧と、そんな巧を心配そうに見守る佳織。

かくて、ラムちゃんと組まされる冒頭のシーンに繋がりました。
全く乗り気でない巧。

「ごめん、こういうのは苦手だ。ラブ&ピースでキスなんてできないよ。
キスは重くて難しいものだと思う。ごめんなさい。」

と会場を後にしました。
そこへバイクのライトが。

メットをとる依子。
おお、まさしく003だわ。似合いすぎっ、格好良すぎっ

「遅くなってごめんなさい、009。
調べたところ、どうやら003には加速装置が備わっていないようなので。」

しびれるセリフですー\(^O^)/
満面笑みの巧。依子も微笑んでます。
二人がこんなに自然な笑顔を向け合うのははじめてです。

マフラーをたなびかせて、キス・・・

と、そこへ鷲尾が全力疾走で登場。

えええっ?!

依子にキスしちゃったです!!

驚く間もなく、佳織も登場。
巧にキス!!

夜風に、シンクロしてたなびくマフラー・・・すごい画です〜

.

やっと微笑み合ったと思ったら、思わぬ展開になってしまいました。

13年ぶりに女の人と話して、って言ってる巧にとって佳織は幼馴染であって「女性」ではなかった。
鷲尾がなぜプレゼントを勘違いしたのか、しかも早速いそいそと訪れてきたのかを、全く勘ぐらない依子もまた、鷲尾を異性とは見ていなかったのですが。
これからどうなるのでしょうか。

まさか宗太郎がメフィストフェレス的存在になるとは。
ほんと、無駄のないキャスティングです。
.

初回の下ネタを、大きく広げてきました。

まあ、あんな迫り方をされたら、巧でなくっても逃げますよね。
依子も、全く実感を持っていないからできるわけで。

「5回目のデートで完璧に成し遂げた」っていうのは依子の思い込みなんだろうなあ。

先週の、「心を持っていない」に引き続き、「大事な気持ちは君にはわからない」という言葉に、寝坊をするほどショックを受けた依子。
依子に投げつけた言葉に度々傷つく巧。
いつのまにか、かつてないほど濃密な関係になっている二人。

巧の留守番メッセージって、熱烈なるラブレターなんだけれども、寄生対象の捕獲目的のために思わず必死で語ったのか、それとも?

女性が男性に迫る、というのはハリウッド製ラブコメではおなじみのパターン。
よほどヒロインがチャーミングで、ソフィスティケートな作りになっていないと、、日本人の感覚だと、女性の肉食っぷりに引いちゃうことが多いのですけれども、本作は依子のキャラが生きていて、可笑しくもちょっと切ないお話になっていました。

普段とは違う装いで男性をキュンとさす、というところも、普通ならセクシードレスなのだろうけれども、コスプレ、しかも003っていうのがすごいセンスです。

今回も王道を行きながらも奇天烈な起承転結とスピード感に、何回笑ったかわからない、すっごく楽しかったです。
次回・・・がんばれ、巧!

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