2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

自己紹介のようなメモ

  • 気になる、もしくは愛すべき作品にはついついツッコミを入れてしまう、ドラマの感想中心のちょっとおっちょこちょいなブログです。

TBとコメントについて

  • TBとコメントは認証制にしています。頂いたTBには記事と関係がある限り、必ずお返しするようにしていますが、サーバーのご機嫌次第で時々お返しできない時があります。

過去の感想記事について

  • ドラマ感想及びまとめは下記の「クール別:鑑賞したテレビドラマ・映画・DVD一覧」に、 DVD、映画、舞台の感想は「DVD、映画、舞台のINDEX」にアカサタナ順に、 読書は「読書:著者&編者別のINDEX(アカサタナ順)」に収納しています。

クール別:鑑賞したテレビドラマ・映画・DVD一覧

DVD、映画、舞台のINDEX

カテゴリー

今月の読書

無料ブログはココログ

« よろず占い処 陰陽屋へようこそ 3話 | トップページ | SPEC~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿~零~ ひとこと感想 »

2013年10月25日 (金)

リーガルハイ(2013) 3話

公式サイト

古美門研介(堺雅人)と黛真知子(新垣結衣)は、なんとか安藤貴和(小雪)に上告させて弁護人になりたいのだが、なんとも上手くいかない。弁護人になるための条件として、古美門は貴和から毎朝5キロ走るよう言われるが体力が持たない。黛に至っては、貴和からブスとののしられ、化粧の仕方ぐらい覚えろと命令されてしまう。

<中略>

熊井は妻、ほのか(美波)との離婚訴訟の代理人を古美門に依頼。ほのかが離婚に応じないのだ。しかし、熊井の離婚理由を聞いた黛は唖然。美人だと思って結婚したほのかが整形美人だったと言うのだ。(公式サイトより)
.

今回もセリフの量と速さが半端じゃなかったので拾うのは諦め、小ネタも飛ばして、思い出せるシーン等をだらだらと書きとめておきます。

.

今回は外見について争う裁判でした。

ロッキー・・・刑務官も傅かしてしまう貴和の、古美門に対する「セクシーじゃない」、黛に対する「ブス」が前フリ。

黛の高校の同級生の熊井は、自分がブサイクであることを自覚しているが故に、人の美醜に人一倍敏感。「ブサイクほど面食い」なのだそうです。
あくまで美人に拘る熊井が、パーフェクトと判断して結婚した妻、ほのかが、実は整形美人だった、というのが離婚申し立ての原因。
しかし、ほのかが応じないので家裁に持ち込まれた、というわけです。

そんな理由では離婚はできない、と黛。
古美門も、離婚裁判は退屈だ、と断ろうとしたのですが、妻、ほのかについた弁護士事務所が羽生だと知って、俄然やる気になっちゃいました。
それにしても弁護料が3000万円って、高すぎないかい?(笑)
マンション売ってでも離婚したい、熊井。

古美門のはしゃぎっぷりに嫌な予感を覚えた黛は、先生がめちゃくちゃにする前に和解に持ち込もう、と古美門に内緒で羽生に持ちかけます。
しかし、黛に、羽生と会う事を口止めされていた服部さんの「言わないで、というのは言って欲しいってこと」というナイス判断(笑)で、和解の席に古美門、登場。
訴訟は法廷に持ち込まれることになってしまいました。

法廷に引き伸ばしたほのかの整形前の写真を持ち込んで、ほのかが「まごうかたなきブサイク」だったことを力説した上で、人は見た目じゃないなんて、大嘘だという理屈を展開する古美門。
この世は容貌のいいものが選ばれる、結婚だけでなく、就職も。
「ブサイクを差別しているはずだ。」
これには羽生サイドはもちろん、黛も思わず反論の手を挙げかけました。
しかし、自分に置き換えた時はどうなのかを問い詰められて、皆、黙り込みます。

畳み掛ける古美門。
外見は、それほど大事なものであるからして、整形したことを黙っていたことは、詐欺であり、十分離婚の理由になるはずだ、と。

最初はこれくらいの裁判なら羽生が出る必要はない、と磯貝が立っていましたが、すぐに撃沈。ほんと、使えません(笑)

ここで熊井が、親からもらった体を傷つける整形には反対だと、証言します。
ところが、この証言に羽生が食いつきました。
熊井が増毛をしていたことを掴んでいたのです。
しかし、熊井は、増毛と整形は違う、と譲りません。

熊井が離婚に拘る最大の理由は、生まれてきた子供の美醜でした。
先祖代々ブサイクな家系に生まれた熊井。
ブサイクだとどんなに苦労するか、身に沁みてわかっている。
子供にそんな苦労はさせたくない・・・

そんな決め付けなくても、と反論する羽生サイド。しかし。

熊井の言葉を裏付けるために、古美門は熊井と整形前のほのかの写真を組み合わせて子供の顔のシュミレーションしたものを提示し、言い放ちます。

美形同士のカップルからブサイクが生まれることはあっても、ブサイク同士だと。

「生まれてくる子供が絶対にブサイクです。」

そして、熊井には、美形の子供を得る自由がある!と。

「なんじゃ、この裁判は。」

熊井の離婚理由にどうしても納得できない黛に、何を基準に人を好きになるかは自由、と言い放つ古美門。まあ、その通りです。
その基準によって自分を含めた人を選別、もしくは差別しているわけで。
加えて、外見なんて関係ない、と言う人ほど美形だったりするしなあ。本心か慰めかはわかりませんが。

ともかく、あまりに滅茶苦茶な法廷になってしまったので、調停にすることになりました。
そら、夫婦ともども罵倒され、さらし者にされているようなものですもんね。

改めて羽生の事務所で顔をあわせると羽生、古美門、黛たち。

ブスであることの苦悩を語るほのか。
そうね、苦しんでいなかったら整形はしなかったでしょうから。
あだ名が「ブス」ってストレートすぎる(_ _);;

ではなぜブサイクな熊井と結婚したのか。
それは、熊井が心の綺麗な人だと思ったから。
熊井を見ていて、人はみかけじゃないのだ、私も心を磨こう、と思ったほのか。
健気な女性です。

熊井の表情に未練が浮かびます。
羽生もここぞと「人の価値は容姿ではない」と攻勢をかけますが、そうはさせない古美門。夫を騙していたことを強調します。
古美門の言葉に、たちまち離婚の決意を持ち直す熊井。

羽生はなおも「法は理想とともにあるべき」と離婚を押し止めようとしますが、「整形と言わなかったのは、詐欺。法は現実に即してなければならない。」と跳ね除ける古美門。

その時、ほのかが倒れます。

黛が後に様子を尋ねる時に、言葉を濁す羽生。
「本人が知られたくないって。」
ほのかが妊娠していると思った黛。

しかし、黛からそのことを聞いても古美門は変わりません。
子供ができたからと言って心を繋ぎとめることはできない。
「さっさと片付けましょう。」と言い置いて一人バーへ。そこに蘭丸が現れて・・・

ほのかが熊井の要求を全面的に受け入れて離婚を応じました。

和解の場で、もう一度顔を合わせる両人と古美門たち。
そこで、妊娠中というのに、毎晩バーでお酒を飲むほのかの写真を取り出し、妊娠していないことを暴露する古美門。

黛に嘘をついた、と責められるも、妊娠しているとは言っていない、と羽生。
いや、そう思わせるように誘導した、と黛が羽生を問うつめようとした時、ほのかが、どうせバレると思っていた、と告白します。

なぜ、ほのかはそんな嘘をついたのか。
熊井の心が・・・まだやり直せるかどうか、知りたかったから。

熊井の表情が揺れます。
ほのかは自分の条件を満たさない女性で、しかも嘘をついていたけれども、嫌いになったわけではありません。
だから常に揺れ続けていました。

が、古美門が喝。

「曖昧にして何の意味がある!」

熊井の表情が元に戻りました。

「子供ができていなくってほっとしました。離婚したいんです。」

これが情にほだされない、冷静な熊井の本心。

ほのかは一度も熊井を責めることなく、離婚すること及び、800万円の慰謝料(!)を支払うこともまるまる承諾しました。
私だって整形なんかしたくなかった。整形したために親や親戚とも疎遠になり、同窓会にも出れない。整形していたことを最初に告げなかった私が悪いから、と。

しんみりとなった空気を破って、古美門がほのかに声をかけます。

「あなたの人生を捧げるに値する人間は他にいくらでもいます!」

熊井が古美門の理屈を振り切って離婚を思いとどまるかどうか。
古美門はずっと試していたのでしょう。

でも・・・元々美醜か否かで離婚を迫る、ということが、どれほど相手を傷つけるか、全く思い及ばない男なんですよね。ま、最低です。

外見に囚われすぎた二人の違いは。
熊井が自分がブサイクであることに開き直ってたのに比べ、ほのかはブスであることに劣等感というより罪悪感を抱いており、色々と努力したこと。整形するお金も一生懸命貯めたんだろうなあ。

さて、オチはおおよその予想通り。

別れて後、ほのかの人柄にやっと気づいた熊井。
慰謝料を取り消すことを告げ、再プロポーズしますが、当然ながらふられてしまいす。
よくもまあ、プロポーズなんてできたもんだ。

ほのかの新しい彼氏は男前なだけでなく、ポジティブにしてくれる人のようです。
ブサイクな人なら心がキレイな人だと思っていた・・・熊井とは全く逆の差別をしていたことに気がついたほのか。
もし、この恋愛がうまくいかなくても、違うステージには進めたのは確かでしょう。

ブス、ブサイク・・・ひとかけらでも自分には可愛い、と思っている人だったら、絶対に激高するワードです。大概の人は、自分にも可愛いところがある、と思っていますから。
でも、熊井もほのかも激高しませんでした。

特に、ほのか。
淡々と受け入れすぎていて、かえって不気味でした。
いくら整形したことを負い目に感じていたとしても、です。
ですのでほのかの従順さの裏に何かがあるかな?と思っていたのですが、トラップも二重舌もなく、ごく普通の人で終わっていました。
ドラマ的には少々物足らなくはありましたが、法廷や調停で刺激的な言葉が飛び交ったので、バランスをとったのかもしれません。

建前と本音、口に出しては言えないけれども密かに蔑視していることを暴露する、古美門らしいお話でした。
また、ブサイクを違う言葉に置き換えれば、どの人にも当てはまる話でもありました。

ぬらっとした鈍さでいらっとさせる熊井の質感を、塚地さんが好演されていました。

大オチには爆笑。

自分の裁判見たさに女性が群がる、よって内面はセクシーなのだ、と貴和を納得させようとする古美門。
あきれたように貴和が見た先には、舞妓Haaaan!!!な黛。
服部さんはコスメティシャンならぬ、化粧師だったわけで。

「私もこれは違うと思います。」 by 黛
.

今回も詰めが甘くて完敗した羽生。
懲りずに黛に猛アプローチをかけていました。

悪いけど古美門先生にはまだまだ及ばない、もう、私を誘わないください、ときっぱり断る黛。
ほのかに妊娠という嘘を思いつかせたのも、古美門の仕業なことに気がついていました。
羽生の誘導作戦は黛くらいしか引っかからないかな~?

何が幸せかなんて、私たちに決められることじゃないかもしれない。
あの二人にしたって・・・
.

こうして羽生の挑戦は、まだまだ続く。

初回は少しクールで爽やかで謎めいていたキャラが、だんだんヘタレになってきた?
今や黛とは違う「全く新しいタイプで」古美門を苛立たせる存在になっています。
理想を求める原因が描かれれば、どんでん返しがありそうですが・・・それでも今のままでは古美門に勝てそうもありません。

三木が不在のため、古美門最強!・・・と思いきや、次回は、ドSのあの人が再登場。
楽しみです。

ふうう・・・やっと書き上げました。
次回からは要点だけにしよう、と毎回思うのですが(^^;;

.

.

#01 #02

.

.

にほんブログ村 テレビブログへ    Q_2

« よろず占い処 陰陽屋へようこそ 3話 | トップページ | SPEC~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿~零~ ひとこと感想 »

#ドラマ:2013年第4クール」カテゴリの記事

□リーガルハイ(2013)」カテゴリの記事

コメント

>次回からは要点だけにしよう、と毎回思うのですが(^^;;
わかります~私もどんどん長くなっちゃって自分でもうんざりしています。
もっと簡潔にちゃちゃっと書きたい~(;~▼~;)
>ですのでほのかの従順さの裏に何かがあるかな?と思っていたのですが
私も思ってましたよ~
整形していたからこそのプロポーズと結婚でしたが、自分を選んでくれた熊井のために頑張ったんでしょうね。
でも、熊井との生活でいい奥さんになれるって自信もついたんじゃないかな。離婚訴訟でたくさん傷ついたけど、どんな経験を無駄にしなかったというか~女は強いですな。
>初回は少しクールで爽やかで謎めいていたキャラが、だんだんヘタレになってきた?
最初は完璧な感じで、黛もまんざらじゃなさそうだったのに~
すっかり嫌われちゃいましたね。
Largoさんが書かれているように理想を求めるに至った理由、それを羽生が受け入れることができたら、また変わってくるのかも。
貴和の真実の引っ張り方もうまいですよね。
今のところ全く見えないけど、ただの『悪女』ではないですよね。
どんな結末をつけてくれるのかすごく楽しみです。
取りあえず、来週はドS裁判長!また古美門をいたぶる姿、みられるのかな~♪

きこりさん こんばんわ~。

>自分でもうんざりしています。
おんなじです(笑)。でも、書き出すと止まらないんですね~。
今回は人の美醜という、いつにも増して微妙かつ主観的な題材だったので、二日もかかっちゃいました(_ _);;
途中で放り出しそうになったのですが、古沢さんや堺さんたちの本気度に引っ張られました。
でも、次からは短くするかも、です(;´∀`)

>でも、熊井との生活でいい奥さんになれるって自信もついたんじゃないかな。
うんうん、自信を持つこと。とっても大事ですよね、少なくともほのかにとっては。
表情が明るくなって、良かったです。
人の情のあり方を描いて、短編の味わいが楽しめたお話した。

>最初は完璧な感じで、黛もまんざらじゃなさそうだったのに~
今回は古美門にも締め上げられて、落書きされて、散々でした(笑)
黛は羽生を見て成長しているのかもしれませんね。
貴和の真実に、因縁めいたものではないかもしれないですが、羽生も絡んでくるはず。
それぞれの背景がとっても気になります。
>来週はドS裁判長!また古美門をいたぶる姿、みられるのかな~♪
ぜひ、いたぶって欲しいですっ。楽しみですね!

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: リーガルハイ(2013) 3話:

» リーガルハイ(2期) #03 感想 [なんでもあり〜な日記(カープ中心?)]
Vol.03 不細工スパイラルから脱却しようとしているのです! 離婚訴訟の話でした〜。 ロッキー(徳松醤油)で始まり、舞妓黛で終わる・・・。 いやーテンポもオチも良くて まる ... [続きを読む]

» 「リーガルハイ 2」 第3話 顔か?心か?どちらを選ぶ?前代未聞の整形裁判 [トリ猫家族]
 さて、オープニングは、思わず二度見してチャンネルを確認してしまったほとワイルドな雰囲気の古美門先生の映像から・・・ 生卵をゴクゴクッと飲み干し(徳松醤油をちょいかけ ... [続きを読む]

» リーガルハイ(2)第3話 [レベル999のgoo部屋]
『顔か?心か?どちらを選ぶ?前代未聞の整形裁判』 内容 古美門(堺雅人)黛(新垣結衣)の説得で、 拘置所の貴和(小雪)も、わずかに変化。弁護のための条件をつけはじめていた。 だが。。。古美門の事務所は、それどころではなく。 初敗北後、仕事が舞い込まなくな...... [続きを読む]

» リーガルハイ 第2シリーズ (第3話・10/23) 感想 [ディレクターの目線blog@FC2]
フジテレビ『リーガルハイ 第2シリーズ』(公式) 第3話『顔か?心か?どちらを選ぶ?前代未聞の整形裁判』の感想。 なお、『リーガル・ハイ 第1シリーズ』は鑑賞済み。 黛(新垣結衣)の同級生・熊井から、離婚訴訟の依頼が舞い込む。熊井は、美人のほのかを口説き落として結婚にこぎつけたが、最近、彼女が整形手術をしていたことを知り、離婚を決断したという。気乗りしない古美門(堺雅人...... [続きを読む]

» 「リーガルハイ 2」第3話★堺雅人が「SPEC」に倍返し!? [世事熟視〜コソダチP]
「リーガルハイ 2」第3話 『SPEC〜零』の視聴率が8.5%、リーガルハイが18.5%。 堺雅人がTBSに倍返ししちゃいました・・・・。 −◆− 高校の同窓会に出席した黛(新垣結衣)に相談を持ちかけてきた熊井(塚地武雅)。 美人だと思って結婚したほのか(美波)が整形美人だったため、離婚裁判を起こすという・・。 で、古美門の事務所に熊井がやって来て、ほのかの卒業アルバムの写真と現在を比較・・・。 服部(里見浩太朗)さん「同姓同名の別人・・」 古美門「あるいは高校卒... [続きを読む]

» リーガルハイ #2-3 [blog mr]
 貴和だけはシリアスに行くかと思ったら、そんなはずがなく。署長をすでに攻略していた (笑)。  ラストの舞妓はんはベタだったなー。そら怒るわ。  その黛はついに羽生に決別宣言。羽生も少しずつ本性が現れてきてて、いいテンポだと思う。  どっちも外見を気にしながら、同窓会に行ける方と行けない方法を選んでしまった方、という対比は美しいと言うか悲劇的と言うか。  でも、それで終わるシリーズではないようで、ラスト、見た目も心も美しい男をゲットしたほのかの「これからベッドを見に行く」というのは実に効果的なセ... [続きを読む]

» リーガルハイ 第3話 [ドラマハンティングP2G]
vol.3「顔か?心か?どちらを選ぶ?前代未聞の整形裁判」2013年10月23日  古美門研介(堺雅人)と黛真知子(新垣結衣)は、なんとか安藤貴和(小雪)に上告させて弁護人になりたいのだが、なんとも上手くいかない。弁護人になるための条件として、古美門は貴和から毎朝5…... [続きを読む]

» 【リーガルハイ】(2期) 第3話 感想 [ドラマ@見取り八段・実0段]
ほのかさん。 貴女の人生を捧げるに値する男性は他にもいくらでもいますよ。 決してこんなのではなく。 リーガルハイ 第3話       え~…今さらですが、10月23日放送の第3話の感想です。 遅れまくったので、今回、ホントに簡単感想のみで~。 今回の依頼人は「不細工」な男性。 内容は「妻が整形していた事が発覚したので離婚したい」。 この依...... [続きを読む]

« よろず占い処 陰陽屋へようこそ 3話 | トップページ | SPEC~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿~零~ ひとこと感想 »

作品一覧