2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

自己紹介のようなメモ

  • 気になる、もしくは愛すべき作品にはついついツッコミを入れてしまう、ドラマの感想中心のちょっとおっちょこちょいなブログです。

TBとコメントについて

  • TBとコメントは認証制にしています。頂いたTBには記事と関係がある限り、必ずお返しするようにしていますが、サーバーのご機嫌次第で時々お返しできない時があります。

過去の感想記事について

  • ドラマ感想及びまとめは下記の「クール別:鑑賞したテレビドラマ・映画・DVD一覧」に、 DVD、映画、舞台の感想は「DVD、映画、舞台のINDEX」にアカサタナ順に、 読書は「読書:著者&編者別のINDEX(アカサタナ順)」に収納しています。

クール別:鑑賞したテレビドラマ・映画・DVD一覧

DVD、映画、舞台のINDEX

カテゴリー

今月の読書

無料ブログはココログ

« 2011年8月の読書 その3 | トップページ | 海賊戦隊ゴーカイジャー 第29話 「アバレ七変化で新合体」 »

2011年9月12日 (月)

江 姫たちの戦国史 第35話

公式サイト

さすがに小山までは行けなかった江(苦笑)。

上田城攻めは、真田親子から描いたものはあっても、秀忠サイド、そして秀忠その人にスポットをあてて描いたものが今まであまりなかったので、少し面白かったです。人間関係とか・・・合戦シーンには期待してませんでしたし。

初は、いつもなら、またでしゃばって、と思うところですが、今回は凛々しく見えました。
殿様のブレーンは初だけなのか、とは思いましたが(汗)。

高次が何故西軍を裏切り、大津城に立て篭もる決意をしたのかは、よくわかりませんでした。今後、語られることはあるのでしょうか。

女官たちの物々しい見回りに、最初はびっくりしていたものの、最後は大姥局たちとともに長刀を稽古する江。
あの人に戦は無理です、て、百戦錬磨で生き残ってきた家康に言うのはどうかと思うのですが、それが「江」ですからね。
「なぜじゃ」って、他の人も言うセリフですが、江の口から発せられると、ああ、またか、と思ってしまいます。

ともかく、散々な目にあってしまった秀忠の試練は、まだ続く。

.

.

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18話 第19話 第20話 第21話 第22話 第23話 第24話 第25、26話 第27話 第28話 第29話 第30話 第31話 第32話 第33話 第34話

.

.

にほんブログ村 テレビブログへ    Q_2

« 2011年8月の読書 その3 | トップページ | 海賊戦隊ゴーカイジャー 第29話 「アバレ七変化で新合体」 »

△大河:江」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/204809/52711182

この記事へのトラックバック一覧です: 江 姫たちの戦国史 第35話:

» 江〜姫たちの戦国〜 第三十五回 [レベル999のgoo部屋]
『幻の関ヶ原』 内容 父・家康(北大路欣也)より、上杉攻めの総大将を命じられた秀忠(向井理) 江(上野樹里)は、、、秀忠の無事を願うのみだった 一方、江戸へ向かった家康の挙兵を知った三成(萩原聖人)は、 挙兵し、家康の伏見城を襲撃。 そして三成は、毛利輝...... [続きを読む]

» 大河ドラマ「江」/姫たちの戦国 Vol.35幻の関が原 [Refreshing-wind-blows※別館※]
【送料無料】歴史街道 2011年 02月号 [雑誌]価格:630円(税込、送料別) ↑ 内容は歴史街道 HP 江 公式HP 江 公式HP(大津放送局版) 第35回「幻の関が原」 【あらすじ】 慶長5年(1600)、男たちが出陣し静かになった江戸城で、江... [続きを読む]

» 【江】第35回と視聴率「幻の関が原」&「清... [ショコラの日記帳]
来年のNHK大河ドラマ「平清盛」の撮影が11日、広島県呉市で行われ、全長約22メートルの船を用いた大河ドラマ史上最大規模の海上ロケだったそうです。「江」はロケが少なくて、こじん... [続きを読む]

» 大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」第35回... [徒然”腐”日記]
「江~姫たちの戦国~」公式サイト慶長5年(1600)、男たちが出陣し静かになった江戸城で、江(上野樹里)は秀忠(向井理)の無事の帰還をひたすら願っていた。 三成(萩原聖人)の挙兵を知っ... [続きを読む]

» 江「幻の関ケ原」 [blog mr]
 サブタイトルって、秀忠が間に合わなかった、ってことなのね。  真田が寝返った、ということを知ったときの秀忠の表情がよかった。そういうのはほかにもたくさんあって、向井理が好きになりそうな気がする。  鎧を着た初がかっこいい。やっぱり水上あさみのイメージってああいうのなんだよなぁ。  急に山ロ果林とかでてくるとびっくりする。  と、あれこれあったので、江の印象が薄かった。まぁ、そういう回もあろう。 ... [続きを読む]

« 2011年8月の読書 その3 | トップページ | 海賊戦隊ゴーカイジャー 第29話 「アバレ七変化で新合体」 »

作品一覧