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2011年9月13日 (火)

おひさま 不定期観測メモ:第23週

公式サイト

やっと「飯田小太郎とオクトパス」に気がついた一同(^^)

今週、ずっと疑問に思っていたこと。
それは、なぜ元の場所に丸庵を再建しようとしないのか、ということです。
徳子の生家であり、皆があれほど残念がっているのに・・・

あの店は借家だから→ユキが譲って欲しい、と言っていたので、持ち家のようです。
お金がないから→いや、別の場所にお店を見つける余裕はあるようです。さらに松本の家が持ち家ならば、それを担保に資金調達、という手もあったかと。

あー、担保だのなんだのっていう生臭い話はおひさまテイストじゃないんでしょうね。

その他、自分が見落とした理由があったのかなぁ?だったらごめんなさい。

ともかく、何がなんでも「赤い屋根の家」に移したい、という強引さを感じてしまいました。
そのため、節子さん、安子さんとの別れが吹っ飛んじゃいました。このお二人とは、もう年が年だけに、永の別れになるかもしれないのに・・・
いや、このドラマ、皆さんご長命ですから、わからないか。

ユキ先生、おいくつなのだろう。昭和7年の時にもう教師でした。その時に新卒だったとして。師範学校出ですから、陽子が教師になった年と同じならば数えで19歳、おおよそ大正12年(1913年)前後の生まれということになります。
今年の最長寿は明治29年(1896年)生まれの114歳の方ですので、ありえなくはないか・・・なんてドラマとは関係ないことを考えちゃいました(汗)

お見舞いに訪れたケイコ、そして圭介再登場。もう、充分意識しあっているようです。
茂樹と育子、気持ちは通じ合っているようです。
陽子の口ぶりがテンポがゆっくりになったためでしょうか、今の陽子にますます似てきました。いや、似せているのでしょうね。

あと3週。
もうひと波乱ありそうです。

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