2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

自己紹介のようなメモ

  • 気になる、もしくは愛すべき作品にはついついツッコミを入れてしまう、ドラマの感想中心のちょっとおっちょこちょいなブログです。

TBとコメントについて

  • TBとコメントは認証制にしています。頂いたTBには記事と関係がある限り、必ずお返しするようにしていますが、サーバーのご機嫌次第で時々お返しできない時があります。

過去の感想記事について

  • ドラマ感想及びまとめは下記の「クール別:鑑賞したテレビドラマ・映画・DVD一覧」に、 DVD、映画、舞台の感想は「DVD、映画、舞台のINDEX」にアカサタナ順に、 読書は「読書:著者&編者別のINDEX(アカサタナ順)」に収納しています。

クール別:鑑賞したテレビドラマ・映画・DVD一覧

DVD、映画、舞台のINDEX

カテゴリー

今月の読書

無料ブログはココログ

« 高校生レストラン 最終回 | トップページ | 江 姫たちの戦国史 第25話、26話 »

2011年7月 8日 (金)

マルモのおきて 最終回

公式サイト

こちらも短く感想。

双子たちを実母、あゆみに返した護。
しかし、おきてノートに象徴される護と双子の絆を受け止めたあゆみは、ゆっくり家族になっていく、と護の元に双子を返しました。
再び子供たちの明るい声が響く護の部屋。
しかし、その時ムックはもう、喋らなくなっていました。
四十九日が過ぎたからなのか、子供たちの行く末が定まったからなのか。

第1話の時と比べると、花形部署の企画室への移動を断り、お客様相談室に残る決意をするなど、護も随分と成長しました。

護と彩の関係は未知数。彩に惚れたまずの真島の出番がだんだん少なくなっていきましたが、護と双子の関係に焦点を絞った結果なので、やむをえないかもしれません。

このドラマもきれいにまとまっていました。
キャステングの勝利ともいえるでしょう。
おきてノートもうまく使っていました。
自分のツボには入らなかったのですが、完成度は高かったと思います。

.

.

#1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10

.

にほんブログ村 テレビブログへ    Q_2

« 高校生レストラン 最終回 | トップページ | 江 姫たちの戦国史 第25話、26話 »

#ドラマ:2011年第2クール」カテゴリの記事

□マルモのおきて」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/204809/52152430

この記事へのトラックバック一覧です: マルモのおきて 最終回:

» マルモのおきて 第11話(最終回)マルモありがとう、そしてさようなら [レベル999のgoo部屋]
『おきてを守ったからずっと楽しかったよ。  マルモありがとう、そしてさようなら 内容 親友の笹倉が残した手紙を読んだ護(阿部サダヲ)は、 薫(芦田愛菜)友樹(鈴木福)の母・あゆみ(鶴田真由)のもとへ返すと決断。 それでも、いつも通りに双子を学校へと送り出し...... [続きを読む]

« 高校生レストラン 最終回 | トップページ | 江 姫たちの戦国史 第25話、26話 »

作品一覧