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2011年2月16日 (水)

冬のサクラ 第5回

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同じく短縮感想で。

うーん、あまり書くことがない。(滝汗)
いや、面白くない、ということではないのです。
何度も書いてますが、苦手なジャンルなので、どんな感想を書いたらいいかわからないのかも。

航一が祐と萌奈美、さらには肇まで「黒い影」で覆っていく様子をじわじわと描いていた・・・騙されちゃだめだめ、というところです。

自分なら、本当に好きな人ならば、迷わず、例え記憶がなくなっても、自分のことを忘れてしまっても、ともかく生きていて欲しい、生き残るチャンスに賭けて欲しい、と思いますが。
家族のことはそれからでもいいでしょうって、それではドラマにならないのか。(汗)

航一から逃げたい、という萌奈美の気持ちに思わず同調してしまうところが、祐の優しさなのかもしれません。航一の人柄を知ってしまったから、余計に・・・というところがこのドラマのポイントなんでしょうね。
あと、航一にアパートまで押しかけられて釘を刺されているのに、何度も会ったり、家族が来るまで付き添ったり。
恋心は人を時に理解不能な行動をとらせる、ということで納得しておこう。

エレベーターでの航一と肇のシーンは恐かったです。
肇も航一の正体に気がついてきたようですが、自分のキャリアに関係することだからヘタな行動はできないでしょう。
病院を変わったとしても、研修医として決定的なダメージを与える怪文書を回されそう。

航一が何故ああいう性格になったのか、早く明かして欲しいかな。
航一の本性を知っていながら、妻の座を狙っているらしい理恵も、よくわからないです。航一との力関係をひっくり返す秘密でも握っているのでしょうか?

そろそろ折り返し地点。
がんばれ、自分。(汗)

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