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2010年11月21日 (日)

Q10 第6回

公式サイト

「ちょっとつめて、って座ってくるの、あれ、きゅん。」

「俺は、いつもしっかりしている女の子が突然、べちゃってこけるの、で、立ち上がる時に、へへ、みたいなの。」

それぞれきゅんとなる女の子の仕草を言い合う平太と久保。

こういうの、浮気っていうんだろうか。
Q10が好きなのに、人間の女の子にちょっとときめいたりする。
女の子は少し怖い。
でも、なんか可愛くて、ひっきりなしに動いていて、生き生きしてて

「女の子は怖い。」
同じように女の子も「男の子は怖い」と感じる部分がある。
理解不能な存在だから怖いのかも。

Q10のことは好きなんだけど、"普通の女の子"の仕草というか、そこから感じるエロスが気になる平太。
普通のカップルのようなこともしてみたい・・・でも、そのキャッチボールは、危ない。(爆)

はにかみはポイント高い、という平太のリクエストに応えて"はにかんで"みせるQ10。
それは・・・口を尖らした感じ。(笑)
「は、はい、わかりました。」
Q10のはにかみシグナルを了解した平太。
でも、それはあくまで機械的なシグナルで「はにかみ」という感情はともなっていない、と感じているようです。

Q10を好きだという気持ち。

この気持ちに嘘はない。
嘘はないのに、なんだろう、このもやもやは。
どこにしまえばいいんだろう、このもやもやを。

今回はセリフを拾うのをなるだけ押さえることにチャレンジしてみます。(汗)

これじゃ子連れじゃん。
Q10のことは好きなんだけれども、実際の関係は保護者でしかない。
これは一種の片思いなのかも。

しかし、富士野から手渡されたカードで、思わず平太が「異性」だと感じる仕草を願ってしまい、生々しく迫ってこられると、逆に腰が引けてしまいます。
これはQ10じゃない、ということもあるでしょうし、豹変する女性への恐怖も感じたのかも。
前田さんの豹変っぷりがお見事でした。

カードを使うと、プログラムが複雑すぎるためなのか、大量にバッテリーを使用してしまうためにすぐ充電切れになってしまう・・・Q10のプログラムを変更できるカードを大量に平太に渡す、富士野はやはり只者じゃないです。
「知らない方がいいんじゃない。」
自分のことをばらしたら、Q10は即撤収だと。

Q10は何の目的で、いつ、どこで、誰に作られたのでしょう。
そして、色んなものを犠牲にして、人類のために戦っているらしい柳教授は、果たしてQ10に関わりがあるのかどうか。
今まではファンタジー気分で観ていたのですが、Q10そのものが結構シリアスな目的で作られたのかも、と、ちょっと気持ちを引き締めています。(汗)

万引きして逃げてきた藤丘の弟に出会った中尾。
でも、責めません。
「人をどうのこうの、言える立場じゃないから。
人間の欲望というのはきりがなくて、そいつに憑りつかれると、まわりが見えなくなってしまう。まわりがどうでもよくなってしまう。
それは、最悪だ。」

万引きのことをあやまりに店に戻った弟に、付き合う中尾。連れて行ったんじゃないように思います。
引き取りに来た藤丘は、ろくな大人になれねえぞ、と叱りますが。

「もういいじゃん、このまま死んでも誰も悲しまない。この先、いいことなんてないし。お兄ちゃん、幸せだった?」
自分より長く生きている兄に尋ねる、大人になることに、明日に希望を持てない弟。

「さらば恋人」。

いつも幸せすぎて 気がつかなかった
悪いのは僕のほうさ 君じゃない

見舞いに来てくれた山本が、べちゃっとこけた姿を見た久保。
ベットで自演したとおりの、まさしく理想のこけかたです。(笑)

平太が、自分の理想の振る舞いをした、いつもと違うQ10に違和感を感じたのとは対照的に、久保の方は、普段クールな山本の違うを見て、一気に意識し始めました。
そもそも、久保のシチュエーションはどこかで山本を意識して作られたのかも。いや、ぴったり当てはまりそうな山本に惹かれたのかな。

「長生きしてやって欲しい、ということなんだ。」
久保の思いを山本に伝える平太。
付き合ってほしい、とかいうんじゃなくて。

「あいつ、山本と会ってから、死ぬのが怖いって言い出して。
どの検査も、怖いなんて絶対言う奴じゃなくて。
なのに、自分が死ぬのが怖いって。山本が死ぬのが怖いって。
想像したらどうにかなりそうだって。
もし、大切な人が急にいなくなってしまったら、自分はどうなちゃうんだろうって。
何かして欲しいって話じゃないんだ。
一日でも長くいて欲しい。それだけなんだ。」

久保の思いに自分の思いを重ねる平太。
富士野から渡されたカードを割ります。

「Q10はどこからきたの?」
「そのメモリーはありません。平太はどこからきたのですか?」
「俺も記憶にない。」

そっか、そうだよな、いついなくなるかわからないんだよな、俺たち。

「いこ」
と、Q10と手を繋ぐ平太。「はにかむ」Q10。

弟に、幸せなことがあったか、と問われて、あった、それはお前が生まれた日だ、と応えた藤丘は、家族を、弟を守るために、昼間の仕事をすることを決心し、学校を去っていきます。

中尾から藤丘の思いを聞いたクラスメイトたち。
卒業できないってわかっていても、学校に通い続けた藤丘が、さよならも言わずに去っていく。
ショックをうけるも、一旦は何もできない、と流そうとしましたが。

「伝えられなかったみんなの心はどうなるのですか。
わたしたちが言いたかった"さよなら"はどこへいくのですか。」

Q10の、藤丘のために唄おう、みんなの心を届ける、という言葉に触発された河合の提案で、練習していた「さらば恋人」を藤丘のアパート前で合唱します。
一緒に口ずさむ藤丘。

案の定、警察に通報されます。いいですやん、あれくらい。

生徒達に暖かい飲み物を振舞い、1人、警察に頭をさげる校長。
「常識破んなきゃ伝わらないことがあるんだから。いいじゃないの、頭下げるくらい。」

良い卦がでるまでおみくじを引き続けた山本は、二人分の大吉おみくじを久保に見せます。
「私ね、久保君が思っている以上にしぶとい女なんだよ。しぶとく生き抜く。
突然久保君の前から消えたりなんかしない。それだけだから。」

河合の気持ちが重荷になってきて、二人で会う事を避けていた影山に、ずっと前からわかっていた、二人にとって一番良い方法は、さよならすることだ、と別れを告げる河合。
「本当のことをちゃんと見ることが、こんなにつらいと思わなかった。さようなら。」

母が昔よく泣いていたことを思い出した平太。
今は平和そうな深井家ですが。

富士野にカードの束を返す平太。
「自分の思い通りになるものなんていらない。」
「無理しちゃて。」
「無理するのもいいんじゃないか。」
「Q10のことなら、なんでも知ってる?」
「もちろん」
「じゃ、はにかんだ顔も?」

「Q10(キューイチゼロ)が内臓している人口筋肉ではそこまで複雑な表情には応え切れない」

うーむ、微妙な言い方だなぁ。応えるのは、平太のリクエストに対してなのか。それともQ10自身の感情の動きなのか。いずれにしても、少し得意気でした。

「Q10は はにかんだ顔、するよ。」
「だからって、あんたのものじゃないからね。Q10は私たちのものなんだからね。」

だからって、ってなんだろう。

「わたしにして欲しいことはありますか」
「俺が望むのは、Q10がこの先泣いたりしないことかな」

涙の容器を外して平太に渡すQ10。

「これで一生泣きません。」
ロボットの一生は250年なんだそうです。
「泣きたくなったらどうするの。」
「平太のことを思い出して、代わりに笑います。」
「・・・・」
「何か?」
「そんなこと、言われて恥ずかしかったんだよ」
「じゃ、はにかんでください。」
はにかみシグナルではにかむ平太。
自分もはにかむQ10に思わずキスをしました。
そうねぇ、もし、口角をあげて微笑むのがシグナルだったら、キスはしなかったかも。

「ぱふ」
照れる平太。

涙を抜いた後、Q10のどこかに ぽっかり空いた空洞のことを思った。
俺と出会った証拠として この先250年間、Q10はその空洞を抱えて生きていく。
ぽっかり空いた空洞は いつまでたっても満たされない。
だけど、それは 大切な人がいた証拠だ。
大切な人のために 生きた証拠だ。
全てが満たされていた、と、思っていた 子供時代にも、もう戻れないのかもしれないけれども
俺は それでいい。

Q10と出会った
それでいい。

 

「かわいそうだけど しょうがないよね。」
机にカードを並べて「平太」という文字を作っていた富士野。
机を掃って、文字を壊してしまいます。

かわそうなのは、平太なのか、Q10なのか、それとも、人類?

作品全体を覆う"死"のイメージがすごく気になります。

********************

ちょっとだけ短くなったかな。(汗)

先週からの続きで、膨張する欲望の恐さと、今回は、何かを犠牲にしなければ得られないものがあることを知っている、もしくは自分のやりたいことをがまんしても、守るものがある人々を描いていました。
小川の母、柳教授、校長、深井家の人々。みんな大人です。
その人々の中に、藤丘が入っていった。悪いのは君じゃない、僕なんだ、と言いながら。
卒業できなくても、学校に来ることで、その空間で、自分はまだ子供、守られる側なのだ、ということを感じたかったのかもしれません。
誰に対して書かれたわけでない「SOS」が悲しかったです。

そして別れ。

河合はかつての山本のように自分を見つめ直した後、自分のプライドのために、影山に頼ることから決別しました。前は影山の袖口をぎゅっと握っていましたが、今は自分のスカートを握っています。
先に別れを切り出された影山は、ちょっと複雑かも。

自分の中の時間を止めていた久保も、山本を意識することで歩みだしました。
それは、忘れようとしていた死、そして別れに対する恐怖を覚醒させることでもある。

平太は。

Q10をありのままに、より深いところでQ10のことを好きになっていく様子が描かれていました。「もやもや」は、Q10を好きになることで浄化したのかな・・・?
自分の欲望のためにカードも使わない。
オープニングの、保護者としてQ10と手を繋いでいた様子と、ラスト、そっと握るシーンの違いが印象的でした。

しかし、藤丘のように子供時代に決別したわけではありません。
「子供時代にも、もう戻れないのかもしれない」と漠然と感じてはいるようですが。
ま、普通、そんなにはっきりと決別できるものじゃないですけれど。

ロボットの寿命は250年。
平太にはその年月、泣けない、ということが大事。
その年月に驚いただけの自分はなんて俗物なんだろう。(苦笑)

藤丘の家に上がり込んで人形を繕っている中尾に、なんだかほっとしつつ。

次回で7話目。
予告の映像がなかったのは、ぎりぎりで編集しているから?それとも、どのシーンを見せてもネタバレになるからなのでしょうか。
先週のように「Q10」を「キューイチゼロ」と呼ぶシーンを流すくらいなら、ない方がすっきりしますけれども。

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コメント

>今回はセリフを拾うのをなるだけ押さえることにチャレンジしてみます
私はもう、諦めました(笑
ほとんどカットできない~(ノд-。)クスンもう、長くなっちゃってもいいや・・
月子の存在が不気味ですよね~
私も、未来から来たんじゃ?って思い始めました。
でも、そんなアレでもないのかな~
「私たち」って、自分とあのアルバムのQ10と同じ顔の子でしょうか・・
なんで、月子はその自分たちのQ10を道路になんて放置したんでしょうかね・・
>藤丘の家に上がり込んで人形を繕っている中尾に、なんだかほっとしつつ。
そうそう、この場面見て、私もほっとしました。
なんとなく藤丘と関わることになっちゃったけど、現実をしっかり見ている藤丘は中尾に影響を与えたり、中尾に癒されたりって関係になるのかも・・
民子と武彦のまだ恋が始まる前の関係もいいですね~
民子、あんなにおみくじたくさん引いて、いい子だ~


きこりさん こんばんわ。

>ほとんどカットできない~(ノд-。)クスンもう、長くなっちゃってもいいや・・
このドラマ、セリフを反芻すると、そのまま感想になってしまうようなところがあるので、ついつい書きたくなるんですよね。
で、どこのセリフを重点的に書くかは、観た人の自由、というか。

>でも、そんなアレでもないのかな~
ええ、未来とか・・・あまりSFチックな設定ではないかもしれないですね。
本文では色々書いてますが。(汗)
でもそうじゃなかったらどこに持っていくのかな~?・・・視聴者の受け止め方に全てをゆだねる、ということはないだろう、ないかな?(汗)、なんて思いつつ見ています。

>民子と武彦のまだ恋が始まる前の関係もいいですね~
キャストのお二人も良い感じですね(^^)。
山本のまっすぐさが気持ちいいなぁ。

藤丘、中尾、そして平太もですが。
みんな、迷ったり後戻りしたりしながらも、前へと生きていく姿が心に残ります。

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