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2010年5月 2日 (日)

タンブリング #03 

公式サイト

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簡単感想です。

今回は日暮里のお話。
先週に引き続き、べタな展開でした。

日暮里の家族の風景など、DVDをエロ本に変えれば、30年くらい前の青春ドラマに差し込んでも違和感がないかも。
特に、兄思いでしっかりものの妹を、お話に邪魔にならない程度のアクセントにしてあるところが、直球かと。懐かしい感じでした。
日暮里の思いや、新体操部との絆の描き方も、これ以上ない、というくらい王道。

ただ赤羽のキャラは、あそこまで暴力的にしなくても良かったんじゃないかなぁ、と思いました。
抗争の方にウェートがおかれていて、新体操部の話が飛んでしまうような気がします。
抗争の話なんて見たくないのに。あくまで「男子新体操部」の話を期待しているので。
木山の過去の伏線になっているのはわかりますが。

ちなみに、自分のクラスにあんなに暴れる生徒がいたら、いやだなぁ。
茉莉にぼっとなって、「わかりやすい人だ」と言われる航は可愛げがありました。
もっとこういう、「ワルだけど憎めない奴」という部分がないと、コワイだけです。

土屋がイソップ?@スクールウォーズ
水沢にもなにか隠し事があるようです。

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#1 #2

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» タンブリング 第3話 友と家族に捧げた涙... [レベル999のマニアな講義]
『友と家族に捧げた涙の倒立…』内容航(山本裕典)だけでなく、航の“ダチ”の亮介(三浦翔平)日暮里(賀来賢人)も加わり、柏木(AKIRA)を顧問に入れ、活動をはじめた“新... [続きを読む]

» 《タンブリング》☆第三話 [まぁ、お茶でも]
先週は、ライブで見たのですが、HDには撮れてなくて・・・ でもそう内容がすすんでいませでした 航が新体操に没頭しているのを、他のグループが見て、航の代わりに頭になろうと深く静かに潜行していた。 ... [続きを読む]

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