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2009年5月23日 (土)

陽炎の辻3 #6

原作未読です。

将軍嫡子、家基の警護を務める磐音と、江戸でのおこんと奈緒の出会いのお話の後編でした。

お話としては、将軍嫡子の警護のあり方を含め、綻びがありましたが、後半の乱闘シーンは見応えがありました。
くノ一とのカラミや、蹴り主体、力まかせの喰助の殺陣も意外と迫力があって(失礼;;)面白かったです。でもセリフが・・・

囚われたくノ一が仲間を裏切ってまで家基、磐音の命を救う、という行為に至るまでの心の流れがちょっと見え辛く感じましたが・・・30分枠といことで(^^;;)

おこんちゃんと奈緒のシーンはこのお話らしい感じでまとめてました。
個人的には、すっきりしてて良かったです。
奈緒さんのお店の問題は片付いたのでしょうかね?

今回は雰囲気の全く違う2つのエピソードが平行して進んでしました。
この落差がうまくリンクしていたかどうかは、雑賀衆の大将の怪演(失礼)をどう感じるかで、意見が分かれそうな気がしました。

来週は・・・これまた面白そう(^^)。

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#1 #2 #3 #4 #5

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『生か死か』内容将軍家治の嫡子・家基(中村隼人)の護衛をする磐音(山本耕史)。雑賀衆による襲撃も撃退し、、、一服。。。していた。そして、今まであったことを、いろいろと話していた。。。。打ち解けていく2人。そのころ、江戸の街中で奈緒(笛木優子)を見かけた...... [続きを読む]

» 陽炎の辻 3  6 [しなもにあ]
やっぱり笛木優子は綺麗だな〜第1作のお艶さんも綺麗だったし・・・きれいな女性 しかも和服・・・目が洗われます・・・比べるとやっぱり中越さんは見劣りが(失礼)着物の帯の位置も気になったなぁ殺陣かっこいいですねーいいですねーほれぼれですねーしかしあの竹内力...... [続きを読む]

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