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2009年2月13日 (金)

ありふれた奇跡 6回目

最近「Q.E.D.」の方に力がはいってしまい、このドラマの見方が少し散漫になってきました。

前回、加奈のエピソードが絡んでの嫌な終わり方だったので、今回、視聴に気が乗らなかったのですが、意外とサクサク進んだので見やすかったです。

見やすかった最大のポイントは田崎親子と中城の会談のすっとぼけた雰囲気です。

本当なら世間や人間心理の暗部が渦巻く嫌なシーンなのですが、3人のテンポがよくて笑ってしまいました。

シナリオもいいのだろうけど、役者さんたちが見せてくれます。
もう、ここだけでいいかも(笑)。

子供うんぬんの話は重すぎて、感想が書きづらいです。

でも、そういうところに切り込んでいくのが、このドラマが他のドラマと一線を画しているところなので、静かに結末を待ちたいと思います。

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予告を見る限りでは、藤本さんの出方が気になるなぁ。

神戸さんのエピソードは良かったですな。

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